前の月 / 次の月 / 最新

Hill Climber's ChangeLog / 2007-04

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

2009 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2008 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2007 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2006 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2005 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2004 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2003 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2002 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

2007-04-24

特例給付却下: [Life]

出生届([2007-04-18])と同時に、児童手当の給付申請を出したのだが
やっぱり年収条項で却下されました。

川崎市の児童手当

2007-04-18

1週間めの検診: [Life]

本来、新生児は退院してからは1ヶ月検診までは特に何もないらしいのだが
低体重児だったこともあり経過観察のために1週間目に検診に行ってきた。

結果:やっぱり小さいのは仕方ないけど特に問題なし。

その後、区役所に寄って出生届けを提出した。

Referrer (Inside): [2007-04-24-1]

2007-04-15

お七夜: [Life]

お七夜
大人はお取り寄せのお寿司を頂きました!

それはそうと、お七夜と言えば落語の「寿限無」かな。
お寺の住職のところに名づけの相談に行って、そこで聞いた縁起のいい
言葉をすべて取り入れてしまってすごく長い名前になってしまったと
いう、あまりに有名な噺。

寿下無、寿下無、五劫のすりきれ海砂利水魚の、、、というやつね。

2007-04-12

退院しました: [Life]

退院
順調に退院できました。
いよいよ今日から我が家での生活が始まります。

当面は義母が手伝いに来てくれるんだけどね。

2007-04-08

生まれた!: [Life]

(前日からの続き)
寝ていたら、朝4時過ぎに電話で起きる。

「おめでとうございます!元気な女の子が生まれましたよ!」

「そうですか!!
 ありがとうございます!!」

奥さんとも話した。
本当に生まれてすぐだったらしくとってもお疲れの様子が
伝わってきた。とにかく頑張ったね、とねぎらった。

直ぐに行きたいところだったけど、面会は9時からだからだし
なにより夜通しのお産で母体も疲れているからゆっくり休む
ように言いました。

ベビー誕生
生まれた子のスペック

3:58 、2315グラム、43.3cm
女の子

母子ともに元気なので、よかったです。
2500グラム以下なので低体重児というらしいけど、元気なので問題なし。
小さく生まれて大きく育ってくれる事でしょう。

父親になった実感は、、、、これから徐々にでてくるかな。

2007-04-07

今日は目まぐるしい1日だった。そしてついに!: [Life]

午前の検診から始まって急転直下。大変でした。

続きを読む

産院が最高に混んでいた: [Life]

奥さんを検診に連れて行ったものの、土曜日ということもあり
激混みでした。 加えて外来担当医が分娩に入ったおかげで、
途中から外来担当が一人になったのでなおさら。

11時過ぎに行って、結局終わったのは16時?

まだ陣痛始まらず: [Life]

このところ奥さんのお腹のハリが強くて、日中も調子悪そうにして
いるし、夜中に目が覚めることもしばしば。

二人ともわかんないから、
これってひょっとして陣痛が始まっているの?

一応入院セットを持参で行ったのだけど
「寝れているようだったらマダマダ。」
と諭された。念のため機械で陣痛チェッカー(?)を装着して調べて
もらったもののやはりまだとの事。

本人曰く、「このときはすこぶる調子よくなって、お腹のハリが全然
こなかった」とのこと。

で、スーパーで買い物して帰宅。

とうとうキターーー!!: [Life]

19時過ぎ 晩御飯食べ始める。
その直後、奥さんが猛烈に痛がり始めた!曰く、
「コレまでのお腹のハリって言っていたのと全然違う!」
そうです、陣痛が来たのです!

早速、間隔を計ったものの、最初から7〜8分間隔。
「いきなり10分きってるじゃん!」
分娩は体力勝負。何とか陣痛の合間にご飯を食べさせ、
21:30に産院に電話連絡するも、
「あと1時間様子を見て」
との冷静な指示。

その間どんどん間隔が短くなって4〜5分間隔に。
奥さんは尋常じゃない絶叫モード。
「いたぁーーーーーーーーーーーーーーーいっ!!」
「何これぇーーーーーーーーーーーーーーーっ!!」

22:30くらいに再度電話し、ようやく
「気をつけてきてください」との指示。

車を玄関前につけようと外に出た時、外に出ても奥さんの絶叫が
響きわたるのが聞こえ、
(近所の人、警察呼んだりしないよな、、、)

奥さんを後部座席に乗せて慎重に産院に連れて行った。
(もちろんその間も絶叫モード!)
到着は 23:30 くらいだったかな。

いよいよ分娩室へ: [Life]

まず、分娩室で様子を見る。
子宮口はお昼の診察時から少し開いた程度。
助産士らしき方から、
お産の始まりの状態だからまだ時間がかかる。立会いじゃないなら
旦那さんは一度帰るように。
と言われた。

分娩室の外で朝まででも待つつもりだったが、そう言われていったん
帰宅。
ひたすら、母子ともに無事に生まれることを願って帰宅の途についた。

2007-04-01

年度末: [Life]

まだ今日は終わっていないけど、早生まれにはならないようです。

2009 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2008 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2007 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2006 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2005 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2004 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2003 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2002 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12

最終更新時間: 2009-11-03 02:08