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定員4人でアットホーム教室
歴史を振り返る
五球スーパーラジオ

がらくた置き場で見かけたこれはMT管と言う真空管なので昭和40年頃の物か?それ以前は大きさが1.5倍くらい有るST管という球が使われていた。
因みにこれはビクター製。

提携陶芸教室です、申込み、問合せは下記にお願いします

朝日カルチャーセンター 横浜

横浜市西区高島2-16-1 
ルミネ横浜8F

045-453-1120
開講日時
火曜(毎週) 木曜(1.3周)
13:30〜
 15:45
注意 : 祝日などの影響により第何週が、暦日ずれることがありります。

レッスンはみなとみらい陶芸教室にて行います。

横浜市中区花咲町2-69小原ビル1F

045-250-1266


定員は4名のアットホームなクラスです。

都合の悪い日は事前連絡により、他の日に振替えられます。
生徒さんの作品
鈴木さん

渋い仕上がりになり、存在感がある。
小田島さん

朝食用プレート、丁寧に描いた縁絵が見どころ。
長谷川さん

可愛がっているオカメインコ、しずくちゃんを描きました。
ほほえましい作品です。
鈴木さん

ランプシェード、ガラス玉を埋め込むことによりカラフルな物になった。
山岸さん

赤土の色合いに志野釉の味が、
うまく生かされている。

鈴木さん

黒土に白化粧と色化粧で加飾したもの。
花びらの描き方に工夫の跡が見える。
長谷川さん

レース模様に象嵌したもの。
一本の糸まで丁寧に削りだしている。
小山さん

端整なご飯茶碗。
黄瀬戸に織部の定番釉。
山岸さん

スープカップ、形、色共にすっきり
と完成度が高い作品。

青山さん

黒泥土に志野釉を掛けたもの。
いぶし銀のような流れ模様が美しい。
長谷川さん

大きめのスープカップ、白みかげ土
に少し赤土をブレンドして、柔らかい
土色ができました。
愛鳥のオカメインコを丁寧に描いて、
プレゼント用だそうです。
鈴木さん

白化粧土で象嵌したどんぶり。
薄く掛けた白マット釉が渋く、古風な
味を出している。
鈴木さん

顔料で描いたシダ文様、上品に発色している。高台はマカロニ形を3個接着したような付け高台。
山岸さん

使いやすいい形、大きさであり、注ぎ口のお湯切れも満足できるものだった。
金子さん

アジサイの葉のみを描いた作品、面白い着想だ。
長谷川さん

2種類の土を混ぜ合わせたマーブル模様の素地に、顔料で縁絵を描いた作品。
ごく薄く掛けた釉薬により、上品に仕上がりました。
増田さん

たたら(板状に延ばした粘土)の上に1mmくらいの厚さに魚形を乗せたお皿。
遊び心のある作品。
鈴木さん

レースの文様を型押しした大皿。友人との話が弾みそう。
岩岡さん

生地が生の時に溝を掘た茶碗、ベンガラを塗ったあと細密な八角籠目を掻き落とした湯呑み、タタラ作りの皿。特徴が生かされている。
青山さん

カポックの押葉模様手軽に作れて、ちょっとおしゃれ。
長谷川さんさん

丁寧に描いた草花模様。
骨書き、ダミ(薄い顔料での塗りつぶし)もうまく行っている。
金子さん

釉薬の重ね掛けで、良い味が出ている。
鈴木さん

織部釉、黄瀬戸釉、白そば釉を重ね掛けしたお茶漬け茶碗,表情豊かなできばえ。
小野さん

絵付けに初挑戦、個性のある出来栄え。
鈴木さん

タタラ作り(粘土板を作って成形する技法)の器、外側には型模様が付いている。
青山さん

モンステラの葉脈を写し取った物。
かすれた仕上がりがナカナカ。
岩岡さん

定番、白化粧土の渦巻き模様。
山岸さん

白マット釉と黄瀬戸釉の湯のみセット、落ち着いた味わいがある。
鈴木さん

黒泥土で作り均窯釉を掛けたもの、白濁した青緑に味わいがある。
小野さん

変形鉢に白ソバ釉を濃く掛け、落ち着いた仕上がりになりました。
金子さん

黒土の上に白化粧土とピンク化粧土で文様付けしたカップ&ソーサー。センスが光ります
小田島さん

直径9.5cmあるビアジョッキ、容量は十分。
増田さん

片口形の急須使い易そう。
山岸さん

白みかげの土に織部釉を掛けた中皿、豊かな緑が見どころ。
鈴木さん

彫刻刀で彫りました、愛らしいフクロウのポット
です。
岩岡さん

赤土の作品に白化粧土を塗って、ブドウ文様に掻き落とした鉢、料理が楽しくなります。
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