梨木 香歩
りかさん・ミケルの庭
からくりからくさ
エンジェル エンジェ ル エンジェル
春になったら苺を摘みに
家守綺譚
村田エフェンディ滞土録
ぐるりのこと
沼地のある森を抜けて
この庭に |
江國 香織
きらきらひかる
神さまのボート
ホリー・ガーデン
スイカの匂い
こうばしい日々
泣かない子供
つめたいよるに
すみれの花の
砂糖づけ
泣く大人
落花する夕方
いくつもの週末
間宮兄弟
号泣する準備はでき ていた
ぬるい眠り
江國香織とっておき 作品集 |
角田 光代
これからはあるくのだ
みどりの月
エコノミカル・パレス
対岸の彼女
幸福な遊戯
この本が、
世界に存在することに
夜かかる虹
八日目の蝉 |
姫野カオルコ
蕎麦屋の恋 |
綿矢りさ
インストール |
森絵都
いつかパラソルの下で
風に舞いあがるビニールシート |
加納 朋子
沙羅は和子を呼ぶ |
田口 ランディ
オカルト
ハーモニーの幸せ |
篠田 節子
愛逢い月
女たちのジハード
レクイエム |
三浦しをん
白いへび眠る島 |
桐野 夏生
柔らかな頬(上・下)
錆びる心 |
その他
リセット
希望の国エクソダス
バカの壁
黄色い卵は誰のもの
私の「漱石」と「龍之介」
冥途
われらの狂気を生き延びる道を教えよ
科学者が見つけた「人を惹きつける」文章方程式
ノラや
百鬼園随筆
先生はえらい
百鬼園日記帖
漱石と十弟子
超バカの壁
国家の品格
世にも美しい数学入門
東京日記
八月の路上に捨てる
阿房列車
若者はなぜ3年で辞めるのか?
ひとり日和
ウェブ進化論
職場はなぜ壊れるのか
アサッテの人
恋文・恋日記
疲れすぎて眠れぬ夜のために
女性の品格
川上弘美読本
現代日本の小説
乳と卵
生物と無生物のあいだ
俳諧大要
怪しい来客簿
いまにもうるおっていく陣地
時が滲む朝
俳句脳
自由と民主主義をもうやめる
ハイエク知識社会の自由主義
|
村山 由佳 
天使の卵
青のフェルマータ
天使の梯子
翼
ヘヴンリーブルー |
おーなり 由子
きれいな色とことば
|
唯川 恵
夜明け前に会いたい
刹那に似てせつなく
病む月
肩ごしの恋人
めまい
ベターハーフ |
山本 文緒 
チェリーブラッサム
あなたには帰る家がある
落花流水
群青の夜の羽毛布
そして私は一人になった
ファースト・プライオリティー
ソリチュード |
藤堂 志津子
ソング・オブ・サンデー
昔の恋人
窓をあければ
ふたつの季節 |
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乃南 アサ
暗鬼
団欒
風紋(上・下)
晩鐘(上・下) |
柳 美 里 
ルージュ
言葉は静かに踊る
命・魂・生・声(命四部作)
雨と夢のあとに |
湯本 香樹実
夏の庭
ポプラの秋
西日の町
春のオルガン |
読後バインダー
こちらに書いている本の感想と紹介は、サイトを開設した2003年8月以降に読んだ本ばかりです。傾向としては、銀色夏生さんと同じ世代の女性のものが中心です。この世代の女性作家を見るとおもしろいと思っています。
それ以前に読んだ本をまとめたいとは思いますが、再読したものがありましたらその都度感想を入れていきたいと思います。
よしもとばなな
よしもとばなな
ドットコム見参!
ハードボイルド・
ハードラック
ミルクチャンのような日々、そして妊娠!?
哀しい予感
日々の考え
TUGUMI
白河夜船
デッドエンドの思い出 |
今、読んでいる本
読んでいる 銀色夏生さんの本
小川 洋子
♪偶然の祝福
♪密やかな結晶
♪まぶた
♪博士の愛した数式
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群 ようこ
挑む女
午前零時の玄米パン
姉の結婚
ぢぞうはみんな知っている
かもめ食堂 |
2007年8月から2008年
7月までに読んだ本たち |
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2006年8月から2007年
7月までに読んだ本たち |
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2005年8月から2006年
7月までに読んだ本たち |
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2004年8月から2005年
7月までに読んだ本たち |
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2003年8月から2004年
7月までに読んだ本たち |
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ただいま読書中ブログ
更新 2・14
生きている。外界から肉体を守り続けた主なものは食い物だろう。何をいつ食ったかなんて覚えていやしないが、食ってきたことはたしかである。社会という外界から心を守り続けた主なものは本だったかもしれない。どんなことが書かれていたかなんてすべては覚えてやしない。でも読んできたことはたしかである。
気付いたら、こんな人間が
1匹ここにいた。。。
川上さんの「書評集は、色々な本と平衡しながら読み勧めます。