WIEN2k 二酸化炭素排出量の削減だけではなく、
大気中の濃度そのものの削減を目指して!


In addition to reduction of a carbon dioxide emission, aim at reduction of the density of CO2 itself in the atmosphere!

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 「WIEN2k 入門」追加版
改訂 「固体の中の電子」 2006年3月31日発売開始しました
 バンド計算の基礎と応用

◇◆◇ TOPICS ◇◆◇

≪ 環境技術研究 ・ 先端ソフトウェア開発 ・ ハードウェア販売 ≫

@環境科学技術分野関連機器(ハードウェア)の販売を始めました。(2009年5月)

第1弾: 水流・気流などの流れを可視化するレーザー発振装置◇PIV laser Gシリーズ◇
(PIV:Particle Image Velocimetry)

拡大
特徴:
・ 連続光として発振するLD 励起YAGレーザを使います。
・ 発生するレーザの波長は、比視感度(見えやすさ)の優れた532nm(グリーン)を採用しており、消費電力を抑えられます。
・ 水流や気流などの流れ場に、レーザをかまぼこ型レンズでシート状に照射し、いままで見る事が出来なかった流れ場「断面」の可視化が可能になります。
・ キセノンランプのような点光源ではないので、照度の減衰が距離の2乗に反比例ではなく、距離に反比例するだけなので減衰が少なく、比較的遠距離でも明るく、良いデータがとれます。
・ LD 励起YAGレーザなので、メンテナンスに手が掛からず、長寿命・コンパクト・廉価であり、長時間のご研究で使用可能な装置として、ベストパフォーマンスのご提供が可能です。

 また、粒子の動きを目視で調べるほか、お手持ちのビデオカメラでの録画、あるいは別途ご提供可能なハイスピードカメラによる、データの2次元流体解析ソフト等のセットでのご提供も可能です。
 価格面においても、かつての同種機器の1/10程度の低価格で、ハンドキャリー可能な軽量・小型化に成功し、小グループ単位でのお求めが容易な状況になっております。


A独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
事業名:2009年度イノベーション推進事業(エコイノベーション推進事業)応募
研究開発課題:太陽光エネルギーによるCO2の持続可能な分解技術の探索

B独立行政法人科学技術振興機構
2009年度先端計測分析技術・機器開発事業応募
事業名:要素技術プログラム
研究開発課題:3次元汎用画像計測ソフトウェア開発のための調査研究


《連絡先》
株式会社和光システム研究所
担当:和光哲也・山田典弘
〒154-0004 東京都世田谷区太子堂 4-17-10-402
TEL: 0557-48-6923
E-Mail: twakoh@apost.plala.or.jp  全角の@を半角の@に置き換えてお使い下さいください。

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