
「聖書のことば」

・「ユダは、その長子エルに
タマルという妻を迎えた。(パートU)」
旧約聖書:創世記38章6節(2012.02.09)
・「ユダは、その長子エルに
タマルという妻を迎えた。」
旧約聖書:創世記38章6節(2012.02.06)
・「それは、アベルの血から、祭壇と神の家との間で殺されたザカリヤの血に至るまでの、
世の初めから流されたすべての
預言者の血の責任を、
この時代が問われるためである。
そうだ。わたしは言う。この時代はその責任を問われる。」新約聖書:ルカの福音書11章50節(2012.02.01)
・「あなたを造り、あなたを母の胎内にいる時から形造って、
あなたを助ける主はこう仰せられる。
『恐れるな。わたしのしもべ ヤコブ、
わたしの選んだエシュルンよ。』」旧約聖書:イザヤ書44篇2節(2012.01.26)
・「・・・・・寛容を尽くし、
絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。」新約聖書:テモテへの手紙第2 4章2節(2012.01.22)
・「ひとりひとり、いやいやながらでなく、強いられてでもなく、
心で決めたとおりにしなさい。
神は喜んで与える人を愛してくださいます。」新約聖書:コリント第二の手紙9章7節(2012.01.17)
・「パウロの一行は、パポスから船出して、パンフリヤのペルガに渡った。
ここでヨハネは一行から離れて、
エルサレムに帰った。」新約聖書:使徒の働き13章13節(2012.01.12)
・「ほむべきかな。
日々、私たちのために、重荷をになわれる主。
私たちの救いであられる神。
セラ」
旧約聖書:詩篇68編19節(2012.01.02)
・「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、
神がすべてのことを働かせて
益としてくださることを、私たちは知っています。」新約聖書:ローマ人への手紙8章28節(2011.12.31)
・「すると、会堂管理者のひとりで
ヤイロという者が来て、イエスを見て、
その足もとにひれ伏し、いっしょうけんめい願ってこう言った。
『私の小さい娘が死にかけています。
どうか、おいでくださって、娘の上に御手を置いてやってください。
娘が直って、助かるようにしてください。』」 新約聖書:マルコの福音書5章22節(2011.12.29)
・「御使いは彼に言った。
『こわがることはない。
ザカリヤ。
あなたの願いが聞かれたのです。
あなたの妻エリサベツは男の子を産みます。
名をヨハネとつけなさい。・・・・・』新約聖書:ルカによる福音書1章13節(2011.12.20)
・「涙とともに種を蒔く者
は、喜び叫びながら刈り取ろう。
種入れをかかえ、泣きながら出て行く者は、束をかかえ、喜び叫びながら帰って来る。」
旧約聖書:詩篇126篇5〜6節(2011.12.04)
・「真夜中ごろ、パウロとシラスが神に祈りつつ賛美の歌を歌っていると、
ほかの囚人たちも聞き入っていた。
新約聖書:使徒の働き16章25節(2011.12.01)
・「ユダヤ人には
ユダヤ人のようになりました。
それはユダヤ人を獲得するためです。
律法の下にある人々には、私自身は律法の下にはいませんが、律法の下にある者のようになりました。
それは律法の下にある人々を獲得するためです。」新約聖書:コリント人への手紙第一9章20節(2011.11.25)
・「しかし、あなたは、どのようなばあいにも慎み、困難に耐え、伝道者として働き、
自分の務めを十分に果たしなさい。」
新約聖書:テモテ第二の手紙4章5節(2011.11.20)
・「すべての
懲らしめは、そのときは喜ばしいものではなく、
かえって悲しく思われるものですが、後になると、これによって訓練された人々に平安な義の実を結ばせます。」
新約聖書:ヘブル人への手紙12章11節(2011.11.14)
・「ユダヤ人にもギリシャ人にも、神に対する悔い改めと、
私たちの主イエスに対する信仰とをはっきりと主張したのです。
」新約聖書:使徒の働き20章21節(2011.11.09)
・「さばいてはいけません。 そうすれば、自分もさばかれません。
人を罪に定めてはいけません。 そうすれば、自分も罪に定められません。
赦しなさい。 そうすれば、自分も赦されます
。」新約聖書:ルカの福音書6章37節(2011.11.01)
・「みことばを宣べ伝えなさい。
時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。
寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。」新約聖書:テモテ第二の手紙4章2節
(2011.10.29)
・「狭い門
からはいりなさい。
滅びにいたる門は大きく、その道は広いからです。
そして、そこからはいって行く者が多いのです。
いのちにいたる門は小さく、その道は狭く、それを見いだす者はまれです。」
新約聖書:マタイの福音書7章13節(2011.10.25)
・「わたしは、あなたがたに平安
を残します。
わたしは、あなたがたにわたしの平安
を与えます。
わたしがあなたがたに与えるのは、世が与えるのとは違います。
あなたがたは心を騒がしてはなりません。
恐れてはなりません。」新約聖書:ヨハネの福音書14章27節(2011.10.10)
・「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、
わたしのところに来なさい。
わたしがあなたがたを休ませてあげます。」新約聖書:マタイの福音書11章28節(2011.09.19)
・「神と私たちの主イエスを知ることによって、
恵みと平和が、
あなたがたの上にますます豊かにされますように。」新約聖書:ペテロの手紙第二 1章2節(2011.09.09)
・「さばいてはいけません
。さばかれないためです。」
新約聖書:マタイの福音書 7章1節(2011.09.04)
・「すべての人との平和を
追い求め、また、聖められることを追い求めなさい。
聖くなければ、だれも主を見ることはできません。」新約聖書:ヘブル人への手紙12章14節(2011.08.19)
・「また、酒に酔ってはいけません。
そこには放蕩があるからです。
御霊に満たされなさい。
詩と賛歌と霊の歌とを持って、互いに語り、主に向かって、心から歌い、また賛美しなさい。」
新約聖書:エペソ人への手紙5章18、19節(2011.08.12)
・「小さい事に忠実な人は、
大きい事にも忠実であり、小さい事に不忠実な人は、大きい事にも不忠実です。」
新約聖書:ルカの福音書16章10節(2011.08.05)
・「恐れるな。
わたしはあなたとともにいる。
たじろぐな。
わたしがあなたの神だから。
わたしはあなたを強め、あなたを助け、わたしの義の右の手で、あなたを守る。」
旧約聖書:イザヤ書41章10節(2011.07.25)
・「その後、イエスは宮の中で彼を見つけて言われた。
『見なさい。あなたはよくなった。
もう罪を犯してはなりません。
そうでないともっと悪いことがあなたの身に起こるから。』」新約聖書:ヨハネの福音書5章14節(2011.07.17)
・「私たちは、私たちに対する神の愛を知り、また信じています。
神は愛です。
愛のうちにいる者は神のうちにおり、神もその人のうちにおられます。」新約聖書:ヨハネの手紙第一 4章16節
(2011.07.11)
・「人の子が来て食べたり飲んだりしていると、『あれ見よ。食いしんぼうの大酒飲み、
取税人や罪人の仲間だ。』と言います。でも、
知恵の正しいことは、その行いが証明します」
新約聖書:マタイの福音書11章19節(2011.07.03)
・「愚かな者には悪事が楽しみ。英知がある者には
知恵が楽しみ。」旧約聖書:箴言10章23節
(2011.07.01)
・「見よ。兄弟たちが一つになって共に住むことは、なんというしあわせ、なんという
楽しさであろう。」旧約聖書:詩篇133篇1節(2011.06.23)
・「主は、ある人たちがおそいと思っているように、
その約束のことを遅らせているのではありません。
かえって、あなたがたに対して忍耐深くあられるのであって、ひとりでも滅びることを望まず、
すべての人が悔い改めに進むことを
望んでおられるのです。」
新約聖書:ペテロ第二 3章9節(2011.06.11)
・「彼らは不義の報いとして損害を受けるのです。
彼らは昼のうちから飲み騒ぐことを楽しみ
と考えています。
彼らは、しみや傷のようなもので、あなたがたといっしょに宴席に連なるときに
自分たちのだましごとを楽しんでいるのです。」新約聖書:ペトロの手紙第二 2章13節(2011.06.04)
・「私があなたがたに最もたいせつなこととして伝えたのは、私も受けたことであって、
次のことです。
キリストは、
聖書の示すとおりに、
私たちの罪のために死なれたこと、
また、葬られたこと、また、
聖書に従って三日目によみがえられたこと、
また、ケパに現れ、それから十二弟子に現れたことです。」
新約聖書:コリント人への手紙第一15章3〜5節(2011.05.28)
・「わたしの怒りはあなたとあなたのふたりの友に向かって燃える。
それは、あなたがたがわたしについて真実を語らず、
わたしのしもべヨブ
のようではなかったからだ。」
旧約聖書:ヨブ記42章7節(2011.05.06)
・「イエスは彼らをじっと見て言われた。
『それは人にはできないことです。
しかし、神にはどんなことでもできます。』」
新約聖書:マタイの福音書19章26節(2011.04.24)
・「愛は
決して絶えることがありません。
預言の賜物ならばすたれます。
異言ならばやみます。
知識ならばすたれます。」新約聖書:コリント人への手紙第一 13章8節(2011.03.21)
・「一方にくみし、他方に反対して
高慢にならないためです。」
新約聖書:コリント人への手紙第一 4章6節(2011.01.27)
・「きょうダビデの町で、あなたがたのために、
救い主がお生まれになりました。
この方こそ主キリストです。」新約聖書:ルカの福音書2章11節(2010.12.23)
・「マリヤは、言った。
『ほんとうに、私は主のはしためです。
どうぞ、あなたのおことばどおりこの身になりますように。』
こうして御使いは彼女から去って行った。新約聖書:ルカの福音書1章38節(2010.12.11)
・「イエス・キリストの誕生は次のようであった。
その母マリヤはヨセフの妻と決まっていたが、ふたりがまだいっしょにならないうちに、
聖霊によって身重になったことがわかった。
夫のヨセフは正しい人
であって、彼女をさらし者にはしたくなかったので、内密に去らせようと決めた。
彼がこのことを思い巡らしていたとき、主の使いが夢に現れて言った。
「ダビデの子ヨセフ。恐れないであなたの妻マリヤを迎えなさい。その胎に宿っているものは聖霊によるのです。
マリヤは男の子を産みます。その名をイエスとつけなさい。この方こそ、ご自分の民をその罪から救ってくださるかたです。」
新約聖書:マタイの福音書1章18〜21節(2010.12.07)
・「ヤベツは彼の兄弟たちよりも重んじられた。
彼の母は、『私が悲しみのうちにこの子を産んだから。』と言って、彼にヤベツという名をつけた。
ヤベツは、イスラエルの神に呼ばわって言った。『私を大いに
祝福し、私の地境を広げてくださいますように。
御手が私とともにあり、わざわいから遠ざけて私が苦しむことのないようにしてくださいますように。』
そこで神は彼の願ったことをかなえられた。」旧約聖書 第1歴代誌4章9節〜10節(2010.11.23)
・「そこで、目が手に向かって、『私はあなたを必要としない。』と言うことはできないし、
頭が足に向かって、『私はあなたを必要としない。』と言うこともできません。
それどころか、からだの中で比較的に弱いと見られる器官が、かえって
無くては成らないものなのです。」
新約聖書:コリント人への手紙第一12章21〜23節(2010.11.06)
・「サウロは、
ステパノを殺すことに賛成していた。
その日、エルサレムの教会に対する激しい迫害が起こり、使徒たち以外の者はみな、
ユダヤとサマリヤの諸地方に散らされた。
敬虔な人たちはステパノを葬り、彼のために非常に悲しんだ。」新約聖書:使徒の働き8章1〜2節(2010.10.19)
・「その夜、主がパウロのそばに立って、『勇気を出しなさい。あなたは、エルサレムでわたしのことを
あかししたように、
ローマでもあかし
をしなければならない。』と言われた。」新約聖書:使徒の働き23章11節(2010.10.09)
・「人がもし、
何かを知っていると思ったら、
その人はまだ知らなければならないほどのことも知ってはいないのです。」
新約聖書:コリント人への手紙第一8章2節(2010.09.18)
・「柔和な者は、幸いです。
その人は地を相続するからです。」新約聖書:マタイの福音書5章5節(2010.08.29)
・「あなたがたは、髪を編んだり、金の飾りをつけたり、着物を着飾るような外面的なものでなく、
むしろ、柔和で穏やかな霊という朽ちることのないものを持つ、心の中の
隠れた人がらを飾りにしなさい。」
新約聖書:ペテロの手紙第一3章3〜4節(2010.08.20)
・「・・・・・岩の上に自分の家を建てた
賢い人に比べることができます。
雨が降って洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ちつけたが、それでも倒れませんでした。
岩の上に建てられていたからです。
また、わたしのこれらのことばを聞いてそれを行わない者はみな、砂の上に自分の家を建てた愚かな人に比べることが
出来ます。
雨が降って洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ちつけると、倒れてしまいました。
しかもそれはひどい倒れ方でした。」新約聖書:マタイによる福音書7章24〜27節(2010.08.01)
・「・・・・・高ぶることがないように
と、肉体に一つのとげを与えられました。
それは私が高ぶることのないように、私を打つための、サタンの使いです。」
新約聖書:コリント人への第二の手紙12章7節(2010.07.25)
・「夕暮れには涙が宿っても、朝明けには
喜びの叫びがある。」
旧約聖書:詩篇30篇5節(2010.07.19)
・「・・・・あなたの敵を愛しなさい。
あなたを憎む者に善を行いなさい。あなたをのろう者を祝福しなさい。あなたを侮辱する者のために祈りなさい。」
新約聖書:ルカによる福音書6章27〜28節(2010.07.11)
・「知識は人を高ぶらせ、
愛は人の徳を建てます。」新約聖書:コリント人への手紙第一8章1節
(2010.06.13)
・「幸いなことよ。悪者のはかりごとに歩まず、罪人の道に立たず、あざける者の座に着かなかった、
その人。
まことに、その人は主のおしえを喜びとし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。
その人は、水路のそばに植わった木のようだ。
時が来ると実がなり、その葉は枯れない。
その人は、何をしても栄える。」
旧約聖書:詩篇1篇1〜3節(2010.06.06)
・「わたしは心優しく、へりくだっているから、あなたがたもわたしのくびきを負って、
わたしから学びなさい。
そうすればたましいに安らぎが来ます。」
新約聖書:マタイによる福音書 / 11章 29節(2010.05.04)
・「恐れるな。
わたしがあなたとともにいる
からだ。」旧約聖書:イザヤ書43章5節(2010.04.29)
・「また、イエスは、自分を招いてくれた人にも、こう話された。
「昼食や夕食のふるまいをするなら、友人、兄弟、親族、近所の金持ちなどを呼んではいけません。
でないと、今度は彼らがあなたを招いて、お返しすることになるからです。
祝宴を催すばあいには、むしろ、貧しい人、不具の人、足なえ、盲人たちを
招きなさい。・・・・・」
新約聖書:ルカの福音書14章12〜14節(2010.04.11)
・「そして、イエスの着物を脱がせて、緋色の上着を着せた。
それから、いばらで冠を編み、頭にかぶらせ、
右手に葦(あし)を持たせた。」新約聖書:マタイの福音書27章28〜29節(2010.03.24)
・「もし、あなたがたのうちのふたりが、どんな事でも、地上で
心を一つにして祈るなら、
天におられるわたしの父は、それをかなえてくださいます。」新約聖書:マタイの福音書18章19節(2010.02.23)
・「主よ。私をあわれんでください。
私は衰えています。
主よ。私を癒やしてください。
私の骨は恐れおののいています。
私のたましいはただ、恐れおののいています。
主よ。いつまでですか。あなたは。」旧約聖書:詩篇6篇2〜3節(2010.02.11)
・「わたしはまことの
ぶどうの木であり、
私の父は農夫です。」新約聖書:ヨハネの福音書15章1節(2010.02.05)
・「ああ、渇いている者はみな、
水を求めて出て来い。・・・・・」旧約聖書:イザヤ書55章1節(2010.01.17)
・「それで、たいせつなのは、植える者でも水を注ぐ者でもありません。
『成長させてくださる神』なのです。」
新約聖書:コリント人への手紙第一3章7節(2010.01.09)
・「
人知をはるかに超えたキリストの愛
を知ることができますように。
こうして、神ご自身の満ち満ちたさまにまで、あなたがたが、満たされますように。」
新約聖書:エペソ人への手紙3章19節(2009.12.29)
・「御使いは、はいって来ると、マリヤに言った。
『おめでとう、恵まれた方。
主があなたとともにおられます。』」新約聖書:ルカによる福音書1章28節
(2009.12.19)
・「あなたは、施しをするとき、右の手をしていることを左手に知られないようにしなさい。
あなたの施し
が隠れているためです。そうすれば、隠れた所で見ておられるあなたの父が、
あなたに報いてくださいます。」新約聖書:マタイの福音書6章3〜4節(2009.11.28)
・「私の命令を守って、生きよ。
私のおしえを、あなたの
ひとみのように守れ。」
旧約聖書:箴言7章2節(2009.11.14)
・「『万軍の主に感謝せよ。
主はいつくしみ深く、
その恵みはとこしえまで。』」旧約聖書:エレミヤ33章11節(2009.11.03)
・「なぜ着物のことで心配するのですか。野のゆりがどうして育つのか、よくわきまえなさい。
働きもせず、つむぎもしません。しかし、わたしはあなたがたに言います。
栄華を窮(きわ)めたソロモンでさえ、このような
花の一つほどにも
着飾っては居ませんでした。」新約聖書:マタイの福音書:6章28〜29節(2009.10.24)
・「約束された方
は真実な方ですから、私たちは動揺しないで、しっかりと希望を告白しようではありませんか。」
新約聖書:ヘブル人への手紙10章23節(2009.10.10)
・「というのは、
肉の思いは神に対して反抗するもの
だからです。
それは神の律法に服従しません。
いや、服従できないのです。」新約聖書:ローマ人への手紙8章7節(2009.09.27)
・「ユダヤ人たちは、イエスが「わたしは天から下って来たパンである。」
と言われたので、イエスについて
つぶやいた。」
新約聖書: ヨハネの福音書6章41節(2009.09.23)
・「わたしは父にお願いします。
そうすれば、父はもう一人の助け主(聖霊)
をあなたがたにお与えになります。
その助け主がいつまでもあなたがたと、ともにおられるためにです。」
新約聖書:ヨハネの福音書14章16節(2009.09.19)
・「私は一つのことを主に願った。
私はそれを求めている。
私のいのちの日の限り、主の家に住むことを。
主の麗しさを仰ぎ見、
その宮で、思いにふける、そのために。」旧約聖書:詩篇27編4節(2009.08.23)
・「初めに、ことばがあった。
ことばは神とともにあった。ことばは神であった。」新約聖書:ヨハネの福音書1章1節(2009.08.09)
・「教会では、
妻たちは黙っていなさい。
彼らは語ることを赦されていません。律法も言うように、服従しなさい。」
新約聖書:コリント人への手紙第T 14章34節(2009.07.28)
・「・・・・・ところが、まだ家までは遠かったのに、
父親は彼を見つけ、
かわいそうに思い、走り寄って彼を抱き、口づけした。」新約聖書:ルカの福音書15章20節(2009.07.20)
・「イエスは、彼らの信仰を見て、中風の人に、『子よ。
あなたの罪は赦されました。』
と言われた。」新約聖書:マルコの福音書:2章5節(2009.06.21)
・「ここに少年が
大麦のパンを5つと小さい魚2匹持っています。
しかし、こんなに大ぜいの人々では、それが何になりましょう。・・・・・そこで、イエスはパンを取り、感謝をささげてから、
すわっている人々に分けてやられた。
また、小さい魚も同じようにして、彼らにほしいだけ分けられた。」新約聖書:ヨハネの福音書:6章9〜11節(2009.06.05)
・「イエスは、そこを去って道を通りながら、
収税所にすわっているマタイという人
をご覧になって、『わたしについて来なさい。』と言われた。
すると彼は立ち上がって、イエスに従った。」新約聖書:マタイの福音書9章9節(2009.05.22)
・「いつも主にあって喜びなさい
。
もう一度言います。喜びなさい。」新約聖書:ピリピ人への手紙4章04節(2009.05.01)
・「しかし、わたしは、あなたの信仰がなくならないように、あなたのために祈りました。
だからあなたは、立ち直ったら、
兄弟たちを力づけてやりなさい。」新約聖書:ルカの福音書22章32節(2009.04.11)
・「大洪水
が、四十日間、地の上にあった。」旧約聖書:創世記7章17節(2009.04.01)
・「
ヨルダン川へ行って
七たびあなたの身を洗いなさい。そうすれば、あなたのからだが
元どおりになってきよくなります。」旧約聖書:列王記U5章10節(2009.03.21)
・「わたしは、あなたがたに平安を残します。わたしは、あなたがたに
わたしの平安を
与えます。わたしがあなたがたに与えるのは、世が与えるのとは違います。あなたがたは心を騒がしては
なりません。恐れてはなりません。」新約聖書:ヨハネの福音書14章27節(2009.03.06)
・「しかし、
口から出るもの
は、心から出てきます。それは人を汚します。
悪い考え、殺人、姦淫、不品行、盗み、偽証、ののしりは心から出て来るからです。」
新約聖書:マタイの福音書15章18〜19節(2009.02.21)
・「ユダヤ人はしるしを要求し、ギリシャ人は知恵を追及します。
しかし、私達は十字架
につけられたキリストを宣べ伝えるのです。
ユダヤ人にとってはつまずき、異邦人にとっては愚かでしょうが、しかし、
ユダヤ人であってもギリシャ人であっても、召された者にとっては、キリストは神の力、神の知恵なのです。」
新約聖書:コリント第一 1章22〜24節(2009.02.14)
・「見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。
だれでも、わたしの声を聞いて
戸をあけるなら、
わたしは、彼のところにはいって、彼とともに食事をし、
彼もわたしとともに食事をする。」新約聖書:ヨハネ黙示録3章20節(2009.02.11)
・「わたしが彼らにたとえで話すのは、彼らは見てはいるが見ず、
聞いてはいるが聞かず、
また、悟ることもしないからです。」新約聖書:マタイの福音書13章13節(2009.02.05)
・「初めに、
ことばがあった。
ことばは神とともにあった。ことばは神であった。」新約聖書:ヨハネの福音書1章1節(2009.01.27)
・「エルサレムの娘たち。
私はケダルの天幕のように、ソロモンの天幕のように、
黒いけれども美しい。
私をご覧にならないでください。
私は日に焼けて、黒いのです。」旧約聖書:雅歌1章5〜6節(2009.01.23)
・「彼は、
おのおのその能力に応じて
、ひとりには五タラント、ひとりには二タラント、
もうひとりには一タラントを渡し、それから旅に出かけた。」
新約聖書:マタイの福音書25章15節(2009.01.19)
・「信仰は望んでいる事がらを保証し、
目に見えないもの
を確信させるものです。」
新約聖書:ヘブル人への手紙11章01節(2009.01.03)
・「あなたがたは、初めから聞いたことを、自分たちのうちに
とどまらせなさい。
もし初めから聞いたことがとどまっているなら、あなたがたも御子および御父のうちにとどまるのです。」
新約聖書:ヨハネの手紙第一 2章24節(2008.12.31)
・「彼らは王の言ったことを聞いて出かけた。すると、見よ、東方で見た星が
彼らを先導し、ついに幼子のおられる所まで進んで行き、その上にとどまった。
その星を見て、
彼らはこの上もなく喜んだ。」
新約聖書:マタイの福音書2章9〜10節(2008.12.23)
・「イスラエルは、彼の息子たちのだれよりも
ヨセフを愛していた。
それはヨセフが彼の年寄り子であったからである。・・・・・」旧約聖書:37章3節(2008.12.06)
・「あなたがたの会った
試練
はみな人の知らないようなものではありません。
神は真実な方ですから、あなたがたを耐えることのできないような
試練に会わせるようなことはなさいません。
むしろ、耐えることができるように、試練とともに、脱出の道も備えてくださいます。」
新約聖書:コリント人への手紙第一10章13節(2008.11.28)
・「まことに、その人は主の教えを喜びとし、
昼も夜もそのおしえを口ずさむ。
その人は、水路のそばに植わった木のようだ。
時が来ると実がなり、その葉は枯れない。
その人は、何をしても栄える。旧約聖書:詩篇1篇1〜2節(2008.11.24)
・「神は、どのような苦しみのときにも、私たちを慰めてくださいます。こうして、
私たちも、自分自身が
神から受ける慰め
によって、どのような苦しみの中にいる人をも慰めることができるのです。」
新約聖書:コリント人への手紙第二 1章4節(2008.11.19)
・「そうゆうわけだから、何を食べるか、何を飲むか、何を着るか、などと言って
心配するのはやめなさい
。」新約聖書:マタイの福音書6章31節(2008.11.09)
・「『見よ、処女がみごもっている。そして、男の子を産む。その名は
インマヌエルと呼ばれる。』
(訳すと神は私たちとともにおられる、という意味である。)」新約聖書:マタイの福音書1章23節(2008.11.01)
・「また、アセル族のパヌエルの娘で
女預言者のアンナという人がいた。・・・・・
八十四歳になっていた。そして宮を離れず、夜も昼も、断食と祈りを持って神に仕えていた。」
新約聖書:ルカの福音書2章36節(2008.10.23)
・「あなたがたは
心を騒がしてはなりません。
神を信じ、またわたしを信じなさい。」新約聖書:ヨハネの福音書14章1節(2008.10.11)
・「私はいつも、私の前に
主を置いた。
主が私の右におられるので、私はゆるぐことがない。
それゆえ、私の心は喜び、私のたましいは楽しんでいる。
私の身もまた安らかに住まおう。」旧約聖書:詩篇16篇8〜9節(2008.09.27)
・「・・・・・『ホサナ。祝福あれ。主の御名によって来られる方に。イスラエルの王に。』
イエスは
ロバの子を見つけて、それに乗られた。
それは次のように書かれているとおりであった。
『恐れるな。シオンの娘。見よ。あなたの王が来られる。
ロバの子に乗って。』」
新約聖書:ヨハネの福音書12章13〜15節(2008.09.20)
・「『主の御名を呼び求める者は、だれでも救われる。』のです。
しかし、信じたことのない方を、どうして呼び求めることができるでしょう。
聞いたことのない方を、どうして信じることができるでしょう。
宣べ伝える人がなくて、
どうして聞くことができるでしょう。」
新約聖書:ローマ人への手紙10章13〜14節(2008.09.06)
・「いつも主にあって
喜びなさい。
もう一度言います。喜びなさい。」
新約聖書:ピリピ人への手紙4章4節(2008.08.30)
・「彼らは
年老いてもなお、実を実らせ
、みずみずしく、おい茂っていましょう。」旧約聖書:詩篇92篇14節(2008.08.17)
・「彼はさげすまれ、人々からのけ者にされ、
悲しみの人で病を知っていた。
人が顔をそむけるほどさげすまれ、私たちも彼を尊ばなかった。」旧約聖書:イザヤ書53章3節(2008.08.08)
・「あなたがたは心を騒がしては
なりません。神を信じ、またわたしを信じなさい。
わたしの父の家には、住まいがたくさんあります。もしなかったら、あなたがたに言っておいたでしょう。
あなたがたのために、わたしは場所を備えに行くのです。
わたしが行って、あなたがたに場所を備えたら、また来て、あなたがたをわたしのもとに迎えます。
わたしのいる所に、あなたがたをもおらせるためです。」新約聖書:ヨハネの福音書14章1〜3節(2008.07.28)
・「さばいてはいけません。
そうすれば、自分もさばかれません。人を罪に定めてはいけません。そうすれば、自分も罪に定められません。
赦しなさい。そうすれば、自分も赦されます。」新約聖書:ルカの福音書6章37節(2008.07.21)
・「信仰の創始者であり、完成者である
イエスから目を離さないでいなさい。・・・・・」
新約聖書:ヘブル人への手紙12章2節(2008.07.07)
・「競技場で走る人たちは、みな走っても、賞を受けるのはただひとりだ。
ということを知っているでしょう。ですから、あなたがたも、
賞を受けられるように走りなさい。」
新約聖書:コリント人への手紙 第一9章24節(2008.07.03)
・「イエスは答えて言われた。『まことに、まことに、あなたに告げます。
人は、新しく生まれなければ、
神の国を見ることはできません。』 新約聖書:ヨハネの福音書3章3節(2008.06.29)
・「感謝をささげて後、それを裂き、こう言われました。
『これはあなたがたのための、わたしのからだです。わたしを覚えて、
これを行ないなさい。』
夕食の後、杯をも同じ様にして言われました。『この杯は、私の血による新しい契約です。これを飲むたびに、
私を覚えて、これを行ないなさい。』
新約聖書:コリント人への手紙第一11章24〜25節(2008.06.09)
・「苦しみに会ったことは、
私にとってしあわせでした。
私はそれであなたのおきてを学びました。」旧約聖書:詩篇119篇71節(2008.06.04)
・「『自分の隣人を愛し、自分の敵を憎め』と言われたのを、
あなたがたは聞いています。
しかし、わたしはあなたがたに言います。
自分の敵を愛し、迫害する者のために祈りなさい
。」新約聖書:マタイの福音書5章43〜44節(2008.05.17)
・「
わたしは、世の光です。・・・・・」新約聖書:ヨハネの福音書8章12節(2008.04.30)
・「イエスは彼らに言われた。『水がめに水を満たしなさい。』彼らは
水がめを縁までいっぱいにした
。」新約聖書:ヨハネの福音書2章07節(2008.04.15)
・「―――主の御告げ。―――それは わざわいではなくて、
平安を与える計画であり、あなたがたに
将来と希望を与えるためのものだ。」
旧約聖書:エレミヤ書29章11節(2008.04.12)
・「ほかにも
ふたりの犯罪人
が、イエスとともに死刑にされるために、
引かれていった。『どくろ』と呼ばれているところに来ると、そこで彼らは、イエスと犯罪人とを
十字架につけた。犯罪人のひとりは右に、ひとりは左に。」新約聖書:ルカの福音書23章32〜33節
(2008.03.20)
・「だが、あなたがたは、それではいけません。あなたがたの間で、
一番偉い人は一番年の若い者の
ようになりなさい。」新約聖書:ルカの福音書22章26節(2008.03.19)
・「だから、あすのための心配は無用です。
あすのことはあすが心配します。
苦労はその日その日に、充分あります。」新約聖書:マタイの福音書6章34節(2008.03.02)
・「わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも
互いに愛し合うこと、
これがわたしの戒めです。」新約聖書:ヨハネの福音書15章12節(2008.02.14)
・「ペテロが答えていった。『主よ、もし、あなたでしたら、私に、
水の上を歩いてここまで来い、とお命じになってください。』
イエスは『来なさい』と言われた。
そこで、ペテロは舟から出て、水の上を歩いてイエスのほうに行った。」新約聖書:マタイの福音書14章
28〜29節(2008.02.03)
・「しかし、私たちは、私たちを愛してくださった方によって、
これらすべてのことの中にあって、
圧倒的な勝利者
となるのです。」新約聖書:ローマ人への手紙8章37節(2008.01.27)
・「そればかりでなく、
患難さえも喜んでいます。
それは、患難が忍耐を生み出し、忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと
知っているからです。
この希望は失望に終わることがありません。
なぜなら、私たちに与えられた聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからです。」
新約聖書:ローマ人への手紙5章3〜5節(2008.01.03)
・「わたしは、高く聖なる所に住み、心砕かれて、
へりくだった人と共に住む。
へりくだった人の霊を生かし、砕かれた人の心を生かすためである。」旧約聖書:イザヤ書57章15節
(2007.12.29)
・「狭い門からはいりなさい。
滅びにいたる門は大きく、その道は広いからです。
そして、そこからはいって行く者が多いのです。
いのちに至る門は小さく、その道は狭く、それを見いだす者はまれです。」
新約聖書:マタイの福音書7章13〜14節(2007.11.25)
・「ザアカイは、急いで降りて来て、そして
大喜びでイエスを迎えた。」
新約聖書:ルカの福音書19章6節(2007.11.18)
・「ゲッセマネという所に来て、イエスは弟子たちに言われた。
『私が祈る間、
ここにすわっていなさい。』」新約聖書:マルコの福音書14章32節(2007.10.31)
・「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい。
これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに
望んでおられることです。」
新約聖書:テサロニケ第一5章16〜18節(2007.10.14)
・「ふたりでも三人でも、わたしの名において
集まる所には、わたしもその中にいるからです。」
新約聖書:マタイの福音書18章20節(2007.09.24)
・「このように、
あとの者が先になり、先の者があとになるものです。」新約聖書:マタイの福音書20章16節
(2007.09.08)
・「何を食べたらよいか、何を飲んだら良いか、と捜し求めることをやめ、
気をもむことをやめなさい。」
新約聖書:ルカの福音書12章29節(2007.08.14)
・「死んでいたのが生き返ってきたのだ。
いなくなっていたのが見つかったのだから、楽しんで喜ぶのは当然ではないか。」
新約聖書:ルカの福音書15章32節(2007.07.26)
・「悲しむ者は幸いです。その人は
慰められるからです。」
新約聖書:マタイの福音書5章4節(2007.07.15)
・「イエス・キリストは、きのうもきょうも
いつまでも、同じです。」
新約聖書:ヘブル人への手紙13章8節(2007.07.10)
・「ひとりのサマリヤの女が水を汲みに来た。
イエスは「わたしに水を飲ませてください」
と言われた。新約聖書:ヨハネの福音書4章7節(2007.06.27)
・「
その方は、」
あなたがたとともに住み、あなたがたのうちにおられるからです。」
新約聖書:ヨハネの福音書14章17節(2007.06.09)
・「天の下では、何事にも定まった時期があり、すべての営みには
時がある。」
旧約聖書:伝道者の書3章01節(2007.05.29)
・「あなたは祈るときには、自分の奥まった部屋にはいりなさい。
そして、戸をしめて、
隠れた所におられるあなたの父に祈りなさい。
そうすれば、隠れた所で見ておられるあなたの父が、あなたに報いてくださいます。」新約聖書:マタイの福音書
6章6節(2007.05.13)
・「もしも私の心にいだく不義があるなら、
主は聞き入れてくださらない。」
旧約聖書:詩篇66章18節(2007.05.01)
・「主はいつくしみ深い。主を待ち望む者、主を求めるたましいに。
主の救いを黙って待つのは良い。
人が、若い時に、くびきを負うのは良い。
それを負わされたなら、ひとり黙ってすわっているがよい。」旧約聖書:哀歌3章25〜28節(2007.04.22)
・「それゆえ、
われらは恐れない。たとい、地は変わり山々が海のまなかに移ろうとも。」
旧約聖書:詩篇46章2節(2007.03.20)
・「口をちり
につけよ。その希望があるかもしれない。」旧約聖書:哀歌3章29節(2007.03.12)
・「ザアカイ。
急いで降りて来なさい。きょうは、あなたの家に泊まることにしてあるから。」新約聖書:ルカの福音書
19章5節(2007.02.21)
・「それから、一行はカペナウム
にはいった。そしてすぐに、イエスは安息日に
会堂に入って教えられた。」新約聖書:マルコの福音書1章21節(2007.02.15)
・「空の空。伝道者は言う。
空の空。すべては空。
日の下で、どんなに苦労しても、それが人に何の益になろう。」旧約聖書:伝道者の書1章2〜3節(2007.1.24)
・「さばいてはいけません。
さばかれないためです。」
新約聖書:マタイの福音書7章1節(2007.01.01)
・「ベツレヘム・エフラテよ。
あなたはユダの氏族に中で最も小さいものだが、あなたのうちから、わたしのために、
イスラエルの支配者になる者が出る。
その出ることは、昔から、永遠の昔からの定めである。」旧約聖書:ミカ書5章02節(2006.12.17)
・「あなたがたの会った試練はみな人の知らないようなものではありません。
神は真実な方ですから、
あなたがたを耐えることのできないような試練に会わせるようなことはなさいません。
むしろ、耐えることができるように、試練とともに、脱出の道も備えてくださいます。」新約聖書:
コリント人への手紙第一10章13節(2006.11.12)
・「この人が罪を犯したのでもなく、両親でもありません。
神のわざが
この人に現れるためです。」新約聖書:ヨハネの福音書9章3節(2006.11.10)
・「しかし、いま聞いているあなたがたに、わたしはこう言います。
あなたの敵を愛しなさい。
あなたを憎む者に善を行ないなさい。」新約聖書:ルカの福音書6章27〜28節(2006.10.18)
・「主よ。朝明けに、
私の声を聞いてください。
朝明けに、私はあなたのために備えをし、見張りをいたします。」旧約聖書:詩篇5章03節(2006.10.06)
・「この40年の間、
あなたの着物はすり切れず、
あなたの足は、はれなかった。」
旧約聖書:申命記8章04節(2006.09.23)
・「まことに、あなたがたに告げます。
あなたがたも悔い改めて子供たちのように
ならない限り、決して天の御国には、はいれません。」
新約聖書:マタイの福音書18章03節(2006.08.29)
・「ヨセフは兄弟たちに言った。『どうか私に近寄ってください。』彼らが近寄ると、
ヨセフは言った。『わたしはあなたがたがエジプトに売った弟のヨセフです。
今、私をここに売ったことで心を痛めたり、怒ったりしてはなりません。
神はいのちを救うために、
あなたがたより先に、私を遣わしてくださったのです。・・・・・」
旧約聖書:創世記45章04〜05節(2006.08.19)
・「いつも主にあって喜びなさい。
もう一度言います。喜びなさい。」新約聖書:ピリピ人への手紙4章04〜05節
(2006.08.05)
・「自分のことだけでなく、
他の人のことも顧みなさい。」新約聖書:ピリピ人への手紙2章04節(2006.07.28)
・「主はサタンに仰せられた『おまえはわたしのしもべヨブに心を留めたか。
彼のように潔白で正しく、神を恐れ、悪から遠ざかっている者はひとりも地上にはいない。彼はなお、
自分の誠実を堅く保っている。
おまえは、わたしをそそのかして、何の理由もないのに彼を滅ぼそうとしたが。』」
旧約聖書:ヨブ記2章03節(2006.07.07)
・「まことに、あなたがたに告げます。あなたがたが、これらのわたしの兄弟たち、
しかも最も小さい者たちのひとりにしたのは、
わたしにしたのです。」
新約聖書:マタイの福音書25章40節(2006.06.24)
・「あなたは、施しをするとき、
右の手のしていることを左の手に知られないようにしなさい。」新約聖書:マタイの福音書6章03節(2006.06.17)
・「何を食べるか、何を飲むか、何を着るか、などと言って
心配するのはやめなさい。」
新約聖書:マタイの福音書6章31節(2006.06.01)
・「それで、何事でも、
自分にしてもらいたいことは、
他の人にもそのようにしなさい。・・・」新約聖書:マタイの福音書7章12節(2006.05.29)
・「彼らはその剣(ツルギ)を鋤(スキ)に、その槍(ヤリ)をかまに打ち直し、
国は国に向かって剣を上げず、
二度と戦いのことを習わない。」
旧約聖書:イザヤ書2章4節(2006.05.21)
・「人がもし、何かを知っていると思ったら、その人はまだ知らなければ
ならないほどのことも知ってはいないのです
。」新約聖書:コリント人への手紙第U8章2節(2006.05.14)
・「主の憎むもの
が六つある。いや、主ご自身の忌みきらうものが七つある。
高ぶる目、偽りの舌、罪のない者の血を流す手、
邪悪な計画を細工する心、悪へ走るに速い足、
まやかしを吹聴する偽りの承認、兄弟の間に争いを引き起こす者。」
旧約聖書:箴言6章16〜19節(2006.05.07)
・「そこで女が見ると、その木は、まことに食べるのに良く、目に慕わしく、
賢くするというその木はいかにも
好ましかった。
それで女はその実を取って食べ、いっしょにいた夫にも与えたので、夫も食べた。」
旧約聖書:創世記3章6節(2006.05.01)
・「あなたがたのうちで、罪のない者が、
最初に彼女に石を投げなさい。」新約聖書:ヨハネの福音書8章7節(2006.04.22)
・「すると御使いが言った。『こわがることはない。マリヤ。あなたは神から恵みを
受けたのです。御覧なさい。あなたはみごもって、男の子を産みます。名をイエスとつけなさい。・・・
聖霊があなたの上に臨み、いと高き方の力があなたをおおいます。それゆえ、生まれるものは、聖なる者、
神の子と呼ばれます。・・・神にとって不可能なことは一つもありません。』
マリヤは言った。『ほんとうに、私は主のはしためです。どうぞ、
あなたのおことばどうり
の身になりますように。』」新約聖書:ルカの福音書1章30〜38節(2006.04.11)
・「試練に耐える人は幸いです。耐え抜いて良しと認められた人は、神を愛する者に
約束された、いのちの冠を受ける
からです。新約聖書:ヤコブの手紙1章12節(2006.04.02)
・「知恵のある者は用心深くて悪を避け、愚かな者は、怒りやすくて自信が強い。
短気な者は愚かなことをする。悪をたくらむ者は憎まれる。
わきまえのない者
は愚かさを受け継ぎ、利口な者は知識の冠りをかぶる。旧約聖書:箴言14章16〜18節
(2006.03.17)
・「まことに、あなたがたに告げます。だれでも、この山に向かって、
『動いて、海に入れ。』
と言って、心の中で疑わず、ただ、自分の言ったとおりになると
信じるなら、そのとおりになります。」新約聖書:マルコの福音書11章23節(2006.02.27)
・「神である主、イスラエルの聖なる方は、こう仰せられる。『
立ち返って静かにすれば、
あなたがたは救われ、落ち着いて、信頼すれば、あなたがたは力を得る。』」
旧約聖書:イザヤ書30章15節(2006.02.16)
・「そればかりでなく、
艱難(カンナン)
さえも喜んでいます。
それは、艱難が忍耐を生み出し、忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと
知っているからです。」新約聖書:ローマ人への手紙5章3、4節(2006.02.12)
・「神は、モーセに仰せられた。わたしは、
『わたしはある』という者である。・・・」
旧約聖書:出エジプト記3章14節(2006.02.05)
・「さて、全地は一つのことば、一つの話しことばであった。・・・そのうちに彼らは
言うようになった。『さあ、われわれは町を建て、頂が天に届く塔を建て、名をあげよう。われわれが全地に
散らされるといけないから。』・・・主は仰せになった。『彼らがみな、一つの民、一つのことばで、
このようなことをし始めたのなら、・・・そこでの彼らのことばを混乱させ、彼らが互いにことばが通じない
ようにしよう。』・・・それゆえ、その町の名は
バベル
と呼ばれた。主が全地のことばをそこで混乱させたから、・・・。」旧約聖書:創世記11章1〜9節
(2006.01.14)
・「
あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。」
新約聖書:ローマ人への手紙13章9節
(2006.01.14)
・「アブラハムの子孫、ダビデの子孫、
イエス・キリストの系図。
・・・
アブラハムからダビデまでの代が全部で十四代、ダビデからバビロン移住までが十四代、バビロン移住から
キリストまでが十四代になる。」新約聖書:マタイの福音書1章1〜17節(2006.01.07)
・「そしてその家にはいって、母マリアとともにおられる幼子を見、
ひれ伏して拝んだ。
そして、宝の箱をあけて、黄金、乳香、没薬を贈り物としてささげた。」
新約聖書:マタイの福音書2章11節(2005.12.29)
・「イエス・キリストの誕生は次のようであった。『・・・マリヤは男の子を産みます。
その名をイエス
とつけなさい。この方こそ、ご自分の民をその罪から救ってくださる方です。
・・・その名はインマヌエルと呼ばれる。』(訳すと、神は私たちとともにおられる。)」
新約聖書:マタイの福音書1章18〜25節(2005.12.06)
・「・・・イエスがある村にはいられると、マルタという女が喜んで家にお迎えした。
彼女にマリヤという妹がいたが、主の足もとにすわって、みことばに聞き入っていた。・・・
どうしても必要なことはわずかです。いや、一つだけです。
マリヤはその良いほうを選んだのです。
彼女からそれを取り上げてはいけません。」新約聖書:ルカの福音書10章38〜42節(2005.11.12)
・「だれでも、りっぱでもない自分を何か
りっぱでもあるかのように思うなら、
自分を欺いているのです。」新約聖書:ガラテヤ人への手紙6章3節(2005.11.02)
・「ある人が、・・・強盗に襲われた。強盗どもは、その人の着物をはぎ取り、なぐりつけ、
半殺しにして逃げて行った。
・・・あるサマリヤ人が、
旅の途中、そこに来合わせ、彼を見てかわいそうに思い、・・・介抱してやった。・・・」
新約聖書:ルカの福音書10章30〜37節(2005.10.26)
・「すると、その地方の
カナン人の女が出て来て、叫び声をあげて言った。「主よ。
ダビデの子よ私をあわれんでください。娘が、ひどく悪霊に取りつかれているのです。」
新約聖書:マタイの福音書15章22節(2005.10.20)
・「さまざまな
試練に会うときは、それをこの上もない喜び」と思いなさい。
新約聖書:ヤコブの手紙1章2節(2005.09.30)
・「・・・イエスは、弟子をふたり使いに出して、言われた。『向こうの村へ行きなさい。
そうするとすぐに、ろばがつながれていて、いっしょに
ろばの子がいるのに気がつくでしょう。それをほどいて、
わたしのところに連れて来なさい。
もしだれかが何か言ったら、[主がお入用なのです。]と言いなさい。そうすれば、すぐに渡してくれます。」
新約聖書:マタイの福音書21章1〜3節(2005.09.10)
・「私は確かにあなたを大いに祝福し、あなたの子孫を、
空の星、海辺の砂のように
数多く増し加えよう・・・・・」旧約聖書:創世記22章17節(2005.08.28)
・「これからは水ばかり飲まないで、胃のために、また、たびたび起こる病気のためにも、
少量のぶどう酒を用いなさい。」
新約聖書:テモテへの手紙第一5章23節(2005.08.21)
・「求めなさい。そうすれば与えられます。
探しなさい。そうすれば見つかります。
たたきなさい。そうすれば開かれます。
だれであれ、求める者は受け、
探す者は見つけ出し、
たたく者には開かれます。」新約聖書:マタイの福音書7章7〜8節(2005.07.31)
・しかし、彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、
私たちの咎のために砕かれた。
彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼のうち傷によって、私たちはいやされた。
旧約聖書:イザヤ書53章5節
(2005.07.24)
・イエス様の行なった
奇 跡の幾つかをご紹介します。
(2005.07.18)
・「朝になって、ダビデはヨアブに手紙を書き、ウリヤに持たせた。
その手紙にはこう書いてあった。『ウリヤを激戦の真正面に出し、彼を残してあなたがたは
退き、彼が打たれて死ぬようにせよ。』」旧約聖書:サムエル記第一:11章14〜15節
イスラエルに繁栄と平和をもたらし、信仰と賛美、そして戦術にたけていた偉大な王ダビデですが、
主のみこころを損ないました。(2005.07.04)
・「三時ごろ、イエスは大声で
『エリ、エリ、レマ、サバクタニ。』と叫ばれた。
これは、『わが神、わが神、どうしてわたしをお見捨てになったのですか。』という意味である。」
新約聖書:マタイの福音書27章46節(2005.06.30)
・「その夜、ギブオンで主は夢のうちにソロモンに現れた。
『あなたに何を与えようか。願え。』(旧約聖書:列王記第一:3章5節)
その時、イスラエルの3代目の王ソロモンは、『善悪を判断してあなたの民をさばくために
聞き分ける心
をしもべに与えてください。』と答えました。」旧約聖書:列王記第一:3章9節(2005.06.04)
・「天の下では、何事にも定まった時期があり、
すべての営みには時がある。
・・・・・」旧約聖書:伝道者の書3章1〜18節(2005.05.23)
・「復習してはならない。あなたの国の人々を恨んではならない。
あなたの隣人をあなた自身のように
愛しなさい。わたしは主である。」旧約聖書:レビ記19章18節(2005.05.22)
・イエスは多くのことを、彼らにたとえで話して聞かされた。
「種を蒔く人が種蒔きに出かけた。蒔いているとき、道ばたに落ちた種があった。
すると鳥が来て食べてしまった。
また、別の種が土の薄い岩地に落ちた。土が深くなかったので、すぐに芽を出した。
しかし、日が上ると、焼けて、根がないために枯れてしまった。
また、別の種はいばらの中に落ちたが、いばらが伸びて、ふさいでしまった。
別の種は良い地に落ちて、
あるものは百倍、あるものは六十倍、あるものは三十倍の実を結んだ。」
新約聖書:マタイの福音書13章3〜8節(2005.04.15)
・「その後、イエスは、神の国を説き、その福音を宣べ伝えながら、町や村を次から次に
旅をしておられた。 十二弟子もお供をした。
また悪霊や病気を治していただいた女たち、すなわち、七つの悪霊を追い出していただいた
マグダラの女と呼ばれるマリヤ、
ヘロデの執事クーザの妻ヨハンナ、スザンナ、そのほか自分の財産をもって彼らに仕えている大ぜいの女たちも
いっしょであった。」新約聖書:ルカの福音書8章1〜3節(2005.03.24)
・「愚か者は自分の道を正しいと思う。しかし知恵のある者は忠告を聞き入れる。
愚か者は自分の怒りをすぐ現わす。利口な者
ははずかしめを受けても黙っている。」旧約聖書:箴言12章15節16節(2005.03.11)
・「いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。」
新約聖書:ピリピ人への手紙4章4節
喜びは人々を引き付け、人々を癒し、人々に喜びを与えます。
笑顔を作るのが不得意な方もおられますよね。
そのような方は、鏡を見て笑顔を表現してみてください。
あなたが笑顔でいると、周りの人々に伝わりますよ。
ぜひ、試してください。
聖書でも、繰り返して言っています「いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。」
てネッ!(2005.02.06)
・「あなたがたは、地の塩
です。もし塩が塩けをなくしたら、何によって塩気をつけるのでしょう。もう何の役にも立たず、
外に捨てられて、人々に踏みつけられるだけです。」
新約聖書:マタイの福音書5章13節 (2005.02.06)
・「・・・あなたがたの間で、
一番偉い人は一番若い者のように成りなさい。
また、治める人は仕える人のようでありなさい。」 新約聖書:ルカの福音書22章26節 (2005.01.16)
・「だから、あすのための必要は無用です。
あすのことは、 あすが心配します。
労苦はその日その日に、十分あります。」 新約聖書:
マタイの福音書 6章34節(2005.01.13)
・Do Not Judge.
「さばいてはいけません。そうすれば、自分もさばかれません。人を罪に定めては
いけません。そうすれば、自分も罪に定められません。赦しなさい。そうすれば、自分も赦されます。」
(新約聖書:ルカの福音書 6章37節)(2005.01.01)
・「きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。
この方こそ主キリストです。・・・・・」(新約聖書:ルカの福音書 2章11節)
ひとりの幼子が、私達のためにお生まれになりました。
その名はイエスと言い、その名の意味は『神はお救いになる』という意味です。
その名はインマヌエルと呼ばれ、訳すと『神は私たちとともにおられる』という意味です。
イエス様は、わたしたちの救い主となられました。(2004.12.12)
・「争い好きな女と社交場にいるよりは、屋根の片隅に住む方がよい。」
(旧約聖書:箴言 25章24節)
家に帰って、ホッとしたいのに、家に帰ってまで争いごとが待っているのでは、
屋根の片隅にでも隠れたくなりますよね。
おおらかな家庭が良いと思いませんか?
イエス様を家庭の中心にお迎えすれば、大丈夫!誰でもおおらかな家庭が築けますよ。(2004.12.12)
・「見よ。わたしは、
戸の外に立ってたたく。 だれでも、わたしの声を聞いて戸をあけるなら、
わたしは、彼のところにはいって、彼とともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする。・・・・・」
新約聖書:ヨハネの黙示録 3章20節
あなたは、決して一人ぼっちではありません。
いつもイエス様が、あなたの側におられます。(2004.12.07)
・「こういうわけで、いつまでも残るものは信仰と希望と
愛です。・・・・・」
新約聖書:コリント人への手紙第一13章13節(2004.11.25)
・新約聖書:マタイの福音書25章には『天の御国』を「愚かな娘たちと
、賢い娘たち」にも
たとえてお話しています。(2004.11.03)
・新約聖書:マタイの福音書25章には、『天の御国』を
タラント(お金の単位)にたとえてお話しています。(2004.10.26)
・ところで、十二年の間
長血をわずらっている女がいた。・・・
(新約聖書:マルコの福音書5章25〜34節)
イエス様を信じる人は、だれでも救われます。(2004.10.16)
・ ・・・収税所にすわっているマタイという人をご覧になって、「私について来なさい。」
と言われた。すると彼は立ち上がって、イエスに従った。・・・
(新約聖書:マタイの福音書9章9〜13節)
イエス様はいつも、悲しんでいる人を慰め、病に臥している人を癒し、弱っている人を強めています。
(2004.09.22)
・「だから、わたしのこれらのことばを聞いてそれを行う者はみな、
岩の上に自分の家を建てた賢い人に比べることが
できます。・・・・・」(新約聖書:マタイの福音書7章24〜29節)
イエス様との交わりという土台を持っているか否かで永遠の運命が決まります。(2004.09.08)
・「何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝を持って捧げる祈りと願いによって、
あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。
そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスに会って
守ってくれます。」(新約聖書:ピリピ人への手紙4章6〜7節)と、パウロとテモテがピリピの聖徒たちへ
手紙を送っています。
イエス様も「あすのための心配は無用です。
・・・・・」(新約聖書:マタイの福音書6章25〜34節)と書かれているようにイエス様は、
たとえによって多くのことを教えられています。(2004.08.27)
・「ザアカイ。急いで降りてきなさい。きょうは、あなたの家に泊まることに
してあるから。」(新約聖書:ルカの福音書19章5節)とイエス様は、
「収税人ザーカイ」
に話しかけられました。(2004.08.06)
・「物の考え方において子供であってはなりません。
悪事においては幼子でありなさい。
しかし考え方においては大人になりなさい。」
(新約聖書:コリント人への手紙 第一14章20節)と語られており、
「旧約聖書:箴言12章」
には、「知恵のある者」と「愚か者」の対比が書かれています。
私たちも「知恵のある者」として歩めるように、イエス様に祈ってまいりましょう。(2004.07.25)
・「目には目。 歯には歯。 手には手。 足には足。」
(旧約聖書:出エジプト記21章24節)
私たちは、人に殴られたら2倍にして返さないと気が治まりませんが、旧約聖書の時代は
「目を取られたら目だけにしておきなさいよ。 歯を折られたら歯だけにして
おきなさいよ。」という教えでした。
でも、イエス様は「あなたの右の頬を打つような者には、左の頬をも向けなさい。」
(新約聖書:マタイの福音書5章39節)
といった、もっと大きな愛を示して下さいました。(2004.07.24)
・「いつも喜んでいなさい。 絶えず祈りなさい。 すべてのことについて、
感謝しなさい。」(新約聖書:テサロニケ第一5章16〜18節)
私は野球が好きで、若い頃はピッチャーをしていました。
人より速いボールが投げらるのは気持ちがよく、毎日欠かさずランニングをし、投げ続けていました。
しかし、肩が痛くなりボールを投げることができなくなった時「もう野球はできないのか?」と少し
ショックを受けました。
でも、感謝な事に別のスポーツ(ゴルフ)をすることができます。
ゴルフも、野球とは違った楽しみがある事を見つけました。
「いつも喜び、絶えず祈り、すべてのことに感謝する」と神様は、必ず私たちに素晴らしい喜びを与えて
くださいます。(2004.07.20)
・「わたしを愛する者を、わたしは愛する。
わたしを熱心に探す者は、わたしを見つける。」
(旧約聖書:箴言8章17節)
たとえ、祈れない時でも「祈れないのです!主よ・・・」と訴える人の祈りを、
神様は聞いてくださいます。
いつでも、どこにいても、「お祈りをすると神様が働かれて、すべてが良くなる」と信じましょう。
(2004.07.12)
・「なまけ者よ。蟻のところへ行き、そのやり方を見て、知恵を得よ。
蟻には首領もつかさも支配者もいないが、夏のうちに食物を確保し、刈り入れ時に食料を集める。
なまけ者よ。いつまで寝ているのか。
いつ目をさまして起きるのか。」(旧約聖書:箴言6章6〜9節)
正しく学ぶ(勤勉で怠らない)ことは、とても大切なことです。
朝寝坊は、成功しませんよね。(2004.07.12)
・「わが子よ。私の言葉をよく聞け。私の言うことに耳を傾けよ。
それをあなたの目から離さず、あなたの心のうちに保て。」
(旧約聖書:箴言4章20〜21節)
神様のことばを聞かないで、すべて思い通りに決めて生きることは、知恵の無い生き方です。
神様は今日も、「わが子よ。」と私たちに呼びかけています。(2004.07.12)
・「神のなさることは、すべて時にかなって美しい。」
(旧約聖書:伝道者の書3章11節)
「悲しい時」や「うれしい時」も、すべてに「時」があります。
神様は、「すべての時」
が美しいと言われています。
聖書をお持ちの方は、お読みください。(2004.06.21)
・「あなたがたの会った試練
はみな人の知らないようなものではありません。・・・」(新約聖書:コリントT10章13節)
喜びを持って歩んで行きましょう。(2004.06.01)
・「子供のように神の国を受け入れる者でなければ、決してそこに、はいることは
できません。」(新約聖書:ルカの福音書18章17節)
人間は「富んでいる者」であり、自分を正当化し、自分にくっついている色々な物を、すてることが
できません。
聖書の指摘する人間の罪は『たかぶり』で、二千年前から変わっていません。
英語で「罪」は「S I N」と言いますが、「I(私)」が中心に来ると罪になるのです。
現代のさまざまな問題や混乱に対してもイエス様は同様に語りかけて下さっています。
「幼子のように素直に神の国を受け入れるように」と・・・・・(2004.04.17)
・「怒っても、罪を犯してはなりません。
日が暮れるまで憤ったままでいてはいけません。
悪魔に機会を与えないようにしなさい。」(新約聖書:エペソ4章26〜27節)
(2004.04.02)
・ 「愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。
愛は自慢せず、高慢になりません。
礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、人のした悪を思わず、不正を喜ばずに
真理を喜びます。
すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。
愛は決して絶えることはありません。・・・・・」(新約聖書:コリントT13章4〜8節)
「コリント人への手紙第一 13章」は、愛(アガペー)について書かれており、
『愛の賛歌』と呼ばれています。
ダイアナ(イギリス元皇太子妃)の葬儀の時、ブレア英国首相がこの新約聖書の
「コリント人への手紙第一 13章」を朗読しました。
ダイアナ元皇太子妃は、王室を飛び出し病める人たちのために働き、マザー・テレサ修道女は、
インドで貧しい人々の救済のために生涯をささげましたが、二人とも1997年に召天しました。
マザー・テレサ修道女は、奉仕(アガペー)という言葉を最も愛していました。(2004.02.16)
・ 「苦しみに会ったことは、私にとってしあわせでした。
私はそれであなたのおきてを学びました。」(旧約聖書:詩篇119篇71節)
拉致被害者の横田早紀江さんは、「この事件がなければ、キリストに出会うこともなかったでしょうし、
クリスチャンになることもなかったでしょう。
私は、こうして長い年月、神さまに愛されて訓練していただいて今日があることを、心から感謝
しています。」
と、著書「ブルーリボンの祈り」の中に書かれています。
横田早紀江さんのように、どのような時でも素晴らしい神さまに守られていることを感謝しつつ
歩んで生きたいと思います。(2004.02.13)
・「人に見せるために人前で善行をしないように気をつけなさい。・・・・・
あなたの施しが隠れているためです。そうすれば、隠れたところで見ておられるあなたの父が、
あなたに報いてくださいます。」(新約聖書:マタイの福音書6章1〜4節)
JR京浜線の王子駅で、上り電車に急いで飛び乗って来た中年の女性が、仰向けに電車の床に叩き
つけられる寸前、彼女は一人の青年によって軽く持ち上げられていました。
彼女は、照れくさそうにお礼いを言い、青年はにこっと笑って何事も無かったかのように、次の
上中里駅で降りて行きました。
「人に見せるために人前で善行をしないように・・・・・」とは、このような青年の自然な行動では
ないでしょうか。(2004.02.12)
・「わたしたちの日ごとの糧を今日もお与えください。」
(新約聖書:マタイの福音書6章11節)
私たちの父なる神は、世界には一切れのパンさえ食べることができない人々が多くいることを覚えて、
こう祈りなさいとおっしゃっているのです。「Give us this day our daily bread.」(2004.02.12)
・「だまし取ったパンはうまい。しかし、後にはその口はじゃりで
いっぱいになる。」(旧約聖書:箴言20章17節)
誰も見ていないから・・・このような誘惑は、誰にでもあると思います。
でも、正しくないことをすると後で後悔すると箴言の著者は、忠告しています。(2004.02.12)
・「人はうわべを見るが、主(イエス・キリスト)は心を見る。」
(旧約聖書:第一サムエル16章7節)
テストの点数で、人間性や人格を決めてしまう社会ですが、私たちが90点であろうと
20点であろうと
神様は、私たちを一生をかけて100点満点にしてくださるのです。(2004.02.07)
・「事は人間の願いや努力によるのではなく、あわれんでくださる神に
よるのです。」(新約聖書:ローマ人への手紙9章16節)
中嶋常幸ゴルフプレイヤーは、今までなんでこんなに努力してきたのに結果がでないのだろうと
もがいていたが、イエス・キリストを信じてからは、「努力も賜物。優勝は、ゴールではなく一生の
一ページ。
神様は、求める人に必要なものを与えてくれる。」と語っています。(2004.02.07)
1.「キリスト教」
| よく質問をされたり、私的に感じている事を書いてみました。
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2.「東京都北区にある十条の街」
| 自信を持って紹介できる「十条の街」をセレクトしました。 |
3.「十条キリスト教会ニュース」
4.「お薦めしたい本」
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