->English







ガルバディアホテル前

      「ホテルのバーのピアニストさんにお熱かい?」
「ラグナ、また彼女見にきたのかい?」




ガルバディアホテル − バー

      「一般兵よ、知ってると思うが 私はジュリアの私設ボディーガードだ。おとなしくしているんだぞ」
「本日、工兵部隊に配属された・・・えーあー・・・・と、その・・・・ど、どうぞよろしくであります。
この輝かしいスタートの日!
誰が止めようとも、私・・・・ぜひ、ぜひ 自分自身にカンペー・・・・いや、乾杯を!」


「いらっしゃいませ!いつもの特等席、どうぞぉ」
  (もちっと歩きまわっか)
  (ありがたい!)
  (なんだこれは!)