ミノルタ α7000 簡易マニュアル  2003/1/29製作
α7000は1985年に発売されると同時に大ヒット商品となり、一眼レフカメラの歴史に一つの節目を作りました。発売から20年が過ぎようとしている今、大量に生産されたα7000の中にはご家庭の押入れの中に眠っているものも少なくないでしょう。昔ご両親がお使いになっていたα7000を再び使ってみたいというケースもあると思います。

このページでは、カメラの知識に自信がないけど使ってみたいという方を対象として基本的な取扱方法をお伝えしたいと思います。

1985年当時の定価はボディのみで88,000円、標準ズームレンズ"35-70f4"(35,000円)と組み合わせると、合計123,000円になります。

また、α7000で使用できるレンズについては、ソニー株式会社アクセサリー互換情報こちらをご覧ください。

2008/1/26補足
正式な取扱説明書につきましては、コニカミノルタホールディングス株式会社サイトの使用説明書PDF(一眼レフカメラ)からダウンロードできます。
まず初めに電池をチェックしてみましょう。右手グリップ側にアルミ製のマイナスネジがありますので、コインを使って反時計回り(左回り)に回すと電池パックが外れます。

α7000には3種類のバッテリーパックが存在します。「単四電池4本用」、「単三電池4本用」、「2CR5リチウム電池用」の3種類です。今回は比較的ポピュラーな「単四電池4本仕様」バッテリーパックを使用します。

幸運にも電池を取り外した状態で保管されていれば心配ありませんが、残念ながら電池が「液漏れ」し、端子が腐蝕してしまっているケースも少なくないでしょう。

その場合は液漏れした電池を取り外し、腐食した部分を歯ブラシなどで掃除してみて下さい。そして新しい電池を装填してスイッチをONにすると、長い年月を経て再び息を吹き返すことになります。

「ウンともスンともいわない」という場合は、バッテリーホルダ周辺の3箇所の接点をチェックしてみてください。腐蝕しやすい箇所は「電池ボックスの+-端子」、「バッテリーホルダと本体との接点」、「可動部分根元の接点」の3箇所です。

テスターをお持ちの方は、バッテリーパックの端子間電圧を測ってみてください。正常ならば1.5Vx4=6Vの電圧が来ているはずです。

なお、電池を+ -逆に入れていないかもチェックしてみて下さい。この電池パックは+-逆にも入ってしまうのです。かくいう私もこの画像を撮影する時に、1本だけ+-逆に入れて「電圧が来ない!」と慌てました。
無事に電源が入り動作しましたらフイルムを入れてみましょう。側面のボタンを押しながら下方にスライドさせると「びよ〜ん」という音とともに裏蓋が開きます。

順番は前後しますが、中に撮影済みフィルムが入っていないか、念のため確認してから蓋を開けましょう。
フィルムを装填します。

中央のシャッター幕に触れないように気をつけましょう。シャッター幕を指で突き破ってしまうとアウトです。
フィルム先端を赤い印の所に合わせ、蓋を閉じます。すると自動的に「シャキーン、シャキーン・・・」と4回シャッターが切れ、撮影可能状態になります。
赤い印の所まで伸ばしたフィルムの先端部分は、巻き取り軸の上に乗るような状態になります。1970年代位までのカメラはフィルム先端を軸に差し込んだりしましたが、この時代には簡単なオートローディング(自動装填)が一般的になっています。
撮影が終わったらフイルムを巻き戻しましょう。

最後のコマを撮り終わると、「ムギュ・・・」という音がして停止します。「R」ボタンを押しながらレバーを左にスライドさせると巻き戻しが始まります。

撮り切る前に巻き戻す事も可能です。


フィルムについて 2006/12/27
α7000には【左】の35mmフィルム(135フィルム)を使用します。【右】のAPSフィルムは全く別の規格で適合しませんのでご注意ください。


"APS"は1990年代に登場した「新規格」のフィルムです。"APS"とは"Advanced Photo System"の略です。一部のコンパクトカメラや「写ルンです」などに採用されましたが、普及する前にデジタルカメラの波にのまれてしまった規格です。

35mmとAPSは形状が大きく異なっており、互換性はありません。35mm用カメラには35mmフィルム、APS用カメラにはAPSフィルムを使用します。
35mmフィルムの"35"という数字は、フィルムの幅に由来しています。

35mmフィルムでも「カラーネガフィルム」、「カラーリバーサルフィルム」、「モノクロネガフィルム(白黒)」などがあります。また、感度もISO50からISO3200などがあります。

フィルムの種類がよく分からないという場合は、「カラーネガフィルム」の「感度400」をお選び頂ければ当たり外れが少ないでしょう。薄暗い室内から日中の屋外まで、比較的広い範囲に対応できる標準的なフィルムです。


ファインダーは左の画像のようになっています。

ピントはシャッターボタンを半押しすると、中央のフォーカスフレームに合います。

コツは長方形のフォーカスフレームにコントラストの高い物体を合わせることです。無地の物に合わせようとすると、無限遠から最短までを行ったり来たりしてピントが合いません。 壁に掛かっているカレンダーを題材にしてみましょう。

B点にフォーカスフレームを合わせると、壁とカレンダーで半分に分割されており、非常にコントラストの高く、AFセンサーの捉えやすい場所です。C点も同様です。

しかし、A点はわずかな木目があるだけで、コントラストが低く、AFセンサーの苦手とする部分です。A点にピントを合わせようとすると、レンズが行ったり来たりしてしまいます。

こうした場合、ピントを合わせたい場所と同じ距離にある、B・C点のようなコントラストの高い物にフォーカスフレームをあわせ、シャッターボタンを半押ししフォーカスロックします。そして、半押ししたまま再度構図を整え、シャッターを切ります。

現在はフォーカスフレームを複数持つ多点測距のカメラが主流ですが、コツと原理さえ理解してしまえば、α7000のような中央一点測距も意外と使いやすいです。  

α7000は単三、単四、リチウムの3種類の電池がバッテリーパックを交換することで使用できるそうです。単四バッテリーパックが標準装備だったらしく、私のも単四版でした。

電池を入れ易いように、電池ホルダーが動くようになっていますが、支点の部分が華奢なので、電池を入れる際に力を入れ過ぎないように注意しましょう。

私はそれ程力を入れていないにもかかわらず、「メキッ!」と嫌な音をさせてしまいました。「バキッ!」と割れてしまうと、どこかで電池ホルダを入手しなくてはなりません。

ファインダーに向かって左肩には、各種モードボタンが配置されています。変更はボタンを押しながら右肩のセレクトボタンで選択します。 露出補正は0.5EV単位で+−4EVまで行えます。

なお、フィルム感度につきましては、装填したフィルムから自動的に読み取って設定されますので、普段はこの「ISO」ボタンを使用する必要はありません。使用するのは特殊なケースと考えて頂いて結構です。

なお、フィルム式一眼レフカメラの基本的な知識・扱い方につきましては、株式会社ニコンサイト内の「久門 易(くもん=やすし)一眼レフ入門」に分かりやすく解説されていますので、こちらをご参考ください。

本体右肩には電源スイッチと表示部、セレクトボタン、シャッターボタンが配置されています。

ちなみに電源OFF時にも、撮影モード、撮影枚数、給送モードは表示され続けます。また、電源をオフにし、再び電源をいれても各種設定はそのまま残ります。

シャッターボタンにはセンサーがついており、一度触れると約10秒間(実測)露出計がONになります。

フィルム給送モードの"S"、"C"、"S.T"はそれぞれSingle(1コマ撮影)、Continuous(連続撮影)、Self Timer(セルフタイマー)の略です。

Pモード(全自動モード)で撮影する限り、セレクトボタンを使用する必要はありません。

分からなくなったら、全自動モードに復帰する「P」ボタン(プログラムセットボタン)を押しましょう。フォーカスモードとフイルム感度以外はすべて初めの状態に戻ります。
(露出補正:0、撮影モード:P、フイルム給送:シングル)



α7000の「絞り」は1/2段ステップ、シャッタースピードは1段ステップ(シンクロの1/100だけ例外)となっています。

絞り値
(1/2EVステップ) ※EV=Exposure Value 露出値
1.4】、【1.7】、【2】、【2.4】、【2.8】、【3.5】、【4】、【4.5】、【5.6】、【6.7】、 【8】、【9.5】、【11】、【13】、【16】、【19】、【22

シャッタースピード
(1EVステップ)
【BULB】、【30"】、【15"】、【8"】、【4"】、【2"】、【1"】、【2】、【4】、【8】、 【15】、【30】、【60】、
【100】、【125】、【250】、【500】、【1000】、【2000】
昔のカメラはシャッタースピードダイヤルを回して選択していました。

左の画像は1973年に発売されたPENTAX SPFというカメラのものです。針を用いたアナログ時計のように、一目見るだけで現在の設定を把握しやすいという長所があるかもしれません。しかし、露光時間30秒〜1/2000までをダイヤル上に表示するのは文字が細かくなりすぎてしまい限界があります。

そこでα7000は電子スイッチと液晶表示を組み合わせることで、幅広いシャッタースピードを選べるようになりました。
サブセレクトボタン(正式名称は?)は主にMモード時に絞り値の設定に使用します。意外だったのは、Sモード時にこちらのボタンでもシャッター速度を設定できることです。

反対に、絞り優先モードでもメインセレクトボタンで絞り値を設定できますので、ほとんどメインセレクトボタンだけで操作可能です。非常に良く考えられた仕組みです。

AF/MF切り替えスイッチはスライドレバー式で、「AF」方に動かせばAF、「M」の方にスライドさせればMFになります。電源のオン、オフ、"P"ボタンに関わらず、設定は保持され続けます。

専用リモートレリーズは、矢印の所のカバーを外して装着します。

レンズの外し方は、「レンズ着脱ボタン」を押しながら半時計回り(左回り)に45度ほど回すと外れます。逆に、取り付け方はレンズ側面の赤点と、ボディ側マウント面の赤点の位置を合わせてはめ込み、時計回りに45度回すとロックされます。

α-3xiを10年近く使用してきましたが、3xiで出来ず、不便に思っていた点がα7000でほとんど解決されました。

◆露出補正・AEロック可
◆ファインダー内にシャッター・絞り値表示
◆ISO感度手動設定
◆プログラムシフト可

◆電源OFFでもAF/MFなどの各種設定がそのまま残る
◆「P」ボタンを押してもAF/MFはそのまま残る

今となっては当たり前かもしれませんが、1985年の段階でこれだけ痒(かゆ)い所に手が届いていているのは素晴らしいと思います。
押入れのα7000を復活させてあげて、80年代に感じたドキドキ、ワクワク感をもう一度味わってみるのも楽しいかもしれません。


レンズについて 2006/12/26
1985年にα7000と共に発売されたレンズは12本ですが、この"AF ZOOM 35-70 1:4(22)"と組み合わせて購入なさった方が多かったのではないでしょうか。

<1985年 ミノルタのαレンズ>
24mmf2.8 47,200円
28mmf2.8 34,000円
50mmf1.4 30,000円
50mmf1.7 20,000円
135mmf2.8 38,200円
アポテレ300mmf2.8 450,000円
------------------------
28-85mm f3.5-4.5 67,000円
28-135mm f4-4.5 90,000円
★35-70mm f4 35,000円
35-105mm f3.5-4.5 62,000円
70-210f4 64,000円
------------------------
マクロ 50mmf2.8 55,000円


<参考文献>

『アサヒカメラ ニューフェース診断室ミノルタの軌跡』朝日新聞社 2001 135頁
"35-70mm"という数字は「焦点距離」を表しています。50mmレンズが望遠でもなく広角レンズでもないという「標準レンズ」とされており、"50mm"を座標軸の原点と捉えると分かりやすいかもしれません。この35-70mmレンズは35mm広角から70mm望遠までカバーしていることになります。

レンズ側面にある"MACRO"スイッチは接写(マクロ撮影)するときに使用します。例えば、指先ほどの大きさしかない「てんとう虫」に接近して大きく写したいときなどです。

標準状態では最短撮影距離が1mです。つまり、被写体との距離が1m以内ではピントを合わせられません。しかし、マクロモードに入れると最短で20cm程度まで近づくことができます。

このとき焦点距離は70mm固定となり、ズームリングを回しても画角は変化しません。その代わりにズームリングを回すとピントが大まかに変化します。微妙なピント合わせはレンズ先端のフォーカスリングで行います。


[22]は最小絞り値を表しています。絞り値は【4】、【5.6】、【8】、【11】、【16】、【22】などから選ぶことができ、数値が小さくなるほど絞りも小さくなります。

このレンズの詳細な内部構造については、SA-ss氏が運営なさっているこちらのページで詳しく紹介されています。

写真の基礎的な知識や専門用語につきましては、久門 易(くもん やすし 『35mm一眼レフ完全理解』学習研究社 2000 などに分かりやすく解説されていますので、そちらをご参照ください。

m<ミノルタ αシリーズ用フラッシュについて  2005/2/6補足>
ミノルタα用フラッシュ"2800AF"です。1985に発売されたα7000をはじめとする「第一世代α」のフラッシュ取付部は一般的なアクセサリーシューの形状をしています。ところが、1988年に発売された第2世代のα7700i以降、ミノルタ独自規格の取付部になります。この"2800AF"は第一世代用のものです。
α7000でTTL自動調光で撮影するには、2つの方法があります。ひとつは上記の"2800AF"や"4000AF"、"1800AF"といった第一世代用フラッシュを装着する方法です。二つ目は"フラッシュシュアダプタFS-1200"を介して3600HS(D)などの第二世代〜現行モデルのフラッシュを装着する方法です。

2005/4/21追記
ストロボメーカーの"サンパック"から販売されている"DXシュー"シリーズを利用すればTTL調光されるそうですが、DXシリーズのラインナップは「マクロ撮影用フラッシュ」と「業務用大光量フラッシュ」のみなので省略させて頂きます。


偶然にも2004年9月に1500円で"2800AF"を入手できました。α7000+2800AFの組み合わせの場合、フラッシュは自動発光、AF補助光も発光するそうです。

使用方法は、ストロボ本体に単3電池を4本装着し、ストロボ本体の電源スイッチをONにします。2800AFの背面にはHIGH/LOW切替スイッチがあります。先日の室内撮影では"HIGH"に入れたままでしたが大丈夫でした。1〜2mの近距離の場合や、背景に奥行きがあり反射物の少ない場合の人物撮影などは"LOW"が適切なのかもしれません。
なお、背面にISO感度のスライドスイッチ「らしき」ものがあります。これは撮影距離目安を表示するためだけのレバーであって、露出を制御をするための電気的な接点ではありません。つまり、ISOレバーがどの位置にあったとしても撮影に支障はありません。しかしながら距離目盛として役に立つので、合わせておくのに越した事はないでしょう。

フィルムのISO感度に関する情報は、ボディ側のフィルム室にある接点から得ています。フラッシュ光のセンシングや制御もボディ側で行っており、ボディ側から「発光」「発光停止」の信号がフラッシュ側に入力されているという仕組みになっているようです。

左の画像はISO感度を400にした場合のフラッシュ調光範囲表示です。
ジャンクで入手したフラッシュが自動調光しているかどうかは気になるところだと思います。テスト撮影やフラッシュメーターで計測するのが最も確実な方法ですが、あくまで簡易的にチェックする方法をお伝えします。

2800AFをαボディ(レンズ装着済み)に装着し、双方の電源をONにします。夜間など暗い時間帯に、初めは廊下など奥行きのある場所でシャッターを切ってみます。「パシッ、チュイ〜〜〜ン」とコンデンサに充電される音がします。恐らくこの条件ではフル発光する為、チャージ時間は比較的長めになります。

次に、撮影距離1〜2m前後の白っぽい被写体に向けてシャッターを切ってみます。すると、「パッ」と弱く光るだけでチャージ時間も比較的短いはずです。連射しても「パッ、パッ、パッ」と追随するでしょう。撮影距離が短いことに加え、反射率の高い被写体なので余計に弱く調光されます。ここでフル発光〜弱発光まで調光されている事が「一応」確認できました。
厳密に言うと、使用環境によっては発光管やコンデンサが劣化することで露出精度にバラツキが生じているかもしれません。くれぐれも信頼性の要求される場面にはご使用になさらないで下さい。

私の使用しているα7xi、3xiは内臓フラッシュを装備しているので、外付けフラッシュは用意していませんでした。先日外付けフラッシュを使いたい場面があったので、フラッシュシューアダプタ"FS-1100"を介してα7xi+2800AFの組み合わせで使用してみました。きちんとTTL自動調光された為か、露出にも破綻はありませんでした。
ミノルタフラッシュアダプタ"FS-1100"です。25mm立方のサイコロのような形状です。定価2,000ですが、量販店では2〜3割引で購入できます。これを利用する事で、第一世代αのフラッシュを第2世代以降のαにTTL調光で使用できます。例えば、「プログラムフラッシュ2800AF」と「α7xi」といった組み合わせです。

また、パナソニック(ウエスト電気)やサンパックが販売している汎用フラッシュも(一応)使用できます。
7xiの露出プログラムはフラッシュ発光時にシャッタースピードを上げていく傾向にあります。手ブレを防ぐ意味では効果的なのですが、室内などで1/125のシャッタースピードにしてしまうと、フラッシュ以外の自然光を取り込むことが出来ず、人物は概ね適正露出でも背景が真っ暗になってしまう可能性があります。

◆とある会場撮影での露出データです。
α7xi+2800AF+ISO400フィルム使用、基本的にMモードで「AF35-70mmf4」は1/45〜1/60 f4、「AF50mmf1.7」は1/60 f2.8という背景の光を極力取り入れる値にしたところ、素人レベルとしてはまずまずの仕上がりになりました。ただ、シャッタースピードを落としているので手ブレに注意する必要があります。
<補足  汎用の外部調光フラッシュを使うには>
α7000にはストロボが内蔵されていませんので、外付けストロボを使用します。本来は専用ストロボが簡単なのですが、今回は汎用ストロボを使用してみましょう。

ストロボの裏面にある表を見てみましょう。フイルム感度(ASA≒ISO)100のフイルムの場合は絞りをF4へ、400の場合はF8へするように指示しています。
シャッタースピードはα7000のX接点である1/100以下にします。Sスピードを遅くすればするほど、ストロボ光以外の光も取り込めるのですが、遅くし過ぎると手ブレが心配になります。そこで1/60か1/100が一般的だと思います。
【TAKAよろず研究所内の関連リンク】
◆α7000 内蔵バックアップ電池交換
<参考文献>
『アサヒカメラ ニューフェース診断室ミノルタの軌跡』朝日新聞社 2001
久門 易(くもんやすし) 『35mm一眼レフ完全理解』学習研究社 2000

<参考にさせて頂いたページ>

コニカミノルタホールディングス株式会社 使用説明書PDF(一眼レフカメラ)
ソニー株式会社アクセサリー互換情報
コニカミノルタサイト内のカメラの歴史

株式会社ニコンサイト内の「久門 易(くもん=やすし)一眼レフ入門
SA-ss氏が運営なさっているAF ZOOM35-70mmf4.0
TAKAよろず研究所
http://www.geocities.jp/taka_laboratory/
2003/1/29製作 2003/4/15更新  2004/3/21一部画像追加 2005/2/5補足 2005/4/22補足 2006/11/13画像追加 2006/11/23画像追加 2006/12/27一部追加 2008/1/16一部追加