>> log-2002
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◆シャワーはふたりで。
2002/11/04
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突然ですが、ある国で、 『 節水のためなるべくシャワーはひとりで浴びないように、ふたり以上で利用しましょう、 ひとり暮らしの人も、家族・友人など同性でも共感できる人と一緒にシャワーを浴びれば、 ほらこんなに節水効果が… (by:大臣) 』 とかなんとか。 朝読んだ新聞の記事だったので 既にうろ覚えですが、 そんなことが書いてありました。 (でも「共感できる人」って、‥なにが?/笑;;) でもでも、『シャワーはふたりで』って、 節水のためとはいえ、すばらしい政策ですよねっ二葉っっ!! 是非是非っ、忍とその国にGOです〜〜〜〜っっ!!(笑) って、いやいや、24歳のふたりはすでにともに洗いっこしちゃったりなんか してるのかもしれないですけどっ…。(ぎゃーっっ…!!/←?) でもでも、もしよかったら、どうぞっ!!(お試しあれ!)←? ていうか、「ふたり以上だから、俺もいいかな?(笑)」って一樹さんが乱入してきたらどうしよう!(←どうもしなくていい) しかも、「待って待って、俺も入るーっっ♪」って桔梗も飛び込んできたりっ。…ってなぜかやっぱり団体様だし。(笑;;) …ていうか、ホテルでも↑ちゃんと推奨してくれるかなっっ。(心配っ) 「シャワーはふたりでお使いくださいね。(にっこり)」とか、 「この国の法律ですので。(にっこり)」とかなんとか。(←法律!?<いつから…(汗)) そいえば、真面目で仕事熱心な貴奨とか慎吾くんたちが↑その国に研修にでも行って、 もしお一人でチェックインのお客様がいたら、そしたら「節水のため」に一緒に入って くれたりするのかなっ(笑)(←なぜホテルの人間が一緒に入らねばならんのだっ!/by:偽兄) (いやでも貴奨は…お客様によっては入ってくれたり…、し、しないっっ?/笑;;) うーん…、高槻さんなら入ってくれそうかなっ。(笑)←アンタの高槻さん像って…。(u_u;;) それを言うなら、一樹さんも入ってくれるかもっ。 (「…入るだけでいいの?」(にっこり)とかっ…うー…わかんにゃいけどっっ…) でもふたりにも好みがあると思うしっっ。(私にもある)←訊いてない。 来るもの拒まずだったら、整理券出してもキリないしーっっ。(すごい並びそ…)←ヒトゴト。(…ぉぃ) …ていうか、なんの話なの、やえちゃん。(うーっ…/泣) とっ、とりあえず、なんか書きたかっただなのでっ、…すっすみませんっ。(汗) |
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◆技能の日
2002/11/10
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今日仕事場のカレンダーを見てたら、「技能の日」とありました。 …そうか、今日は技能の日。…技能の日。(←エコー) てことはっっ!! …てことはっっ!? 「技能の日」生まれの一樹さん、きっといろんな技能っていうかテクにっ(?)、 長けてるっつーか、秀でてるっつーか、自由自在っつーか…………、 なんかそんな感じなんでしょうかっっ!?(わくわく♪)←たのしそう(笑) と、白昼カレンダーに問いかけてた私。(←明らかに変な人) ていうか、たとえば、11月10日の技能の日には一樹さん自ら慧嫻の テク(?)を検定してあげたりとかっ。 ていうか、今でも独学で頑張ってんですか?彼はっ。 (とか訊きつつ、実はどうでもよかったり…。えへ。)←ぉぃ…。 だってそこまで出歯亀じゃないもんっ。 (てか私っ、二葉と忍、海山と桂花限定デバちゃんですっ♪/にこっ)←おいっっ…。 そんなわけでっ。 今日は年に1回の技能検定、がんばれワンちゃんっっ、負けるなワンちゃんっっ!! と、ひっそり静かに応援してみましたっ。 (…うーん、なんの話なの、八重さん。(u_u;;)) |
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◆訪問販売について。
2002/11/14
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今日、聞いた話で、この不況でご主人が仕事をリストラされて以来、
なかなか仕事がなく、最近勤めだしたのが「味噌の訪問販売」って
のがありました。 朝、会社からトラックかなにかで販売地区に連れて行かれ、お昼に なったら皆で集まって弁当を食べ、また訪問、夜またトラックで 会社に戻り売り上げ等の計算などをして、10時頃終わるそうです。(ちなみに夜の食事時間はないとか…) しかも、味噌が1キロ5千円、醤油が1瓶3千円だそうで、ちょっと 試しに買ってもらうには高くて「大変やねー…」と話してました。 この寒い中、見知らぬ土地を歩いての1軒1軒の販売は大変だろうし、 きっとなかなか売れないだろうし、以前テレビで物干し竿の訪問販売を 見たときも、やはり大変そうで、飛び込みで訪ねるから、冷たい対応を されたりするし。 仕事はどんな仕事でも大変なものだとは思うのですが…。 と、前置きがすげー長いんですけどっ。(汗っ) もし、もしっ、もしっっ、もしっっっ!!!(ぜーぜーぜー) 二葉が、そんな大変な訪問販売をしていたらっっ!!! 突然玄関チャイムをピンポンされて、どんなに不審に思ってもっ、 (私の)得意技の居留守を発動させることなく、ドア全開でっっ、いやもうっ、 ドアぶっ壊してでも、二葉を招き入れるのにっっ!!!(ぶっ壊さんでも二葉は入れますが) ていうかっ、ご一報下されば近迎えに参上するのにっ…!!!(くぅ〜〜っっっ…!!) でもってもちろんっ、あるだけ買わせていただきます!!(任せてくださいっ!!) ていうかっ、それで二葉のその日のノルマが終わればっ…………、 ああああ、あとは、うううう、うちでいいいいいいっ…。(バタッ!)←倒れたっ。 いや、うちで一服していただこうと思ったんですが、よく考えたら、 私、二葉を前にして人間でいられる自信も根性もないので、ここはひとつ 二葉に近い人間に訪問販売に来ていただきたいと思います。 んと、忍とか(生々しい話を期待してますっっ!!…無理承知っ!/爆)、 桔梗とか(ある意味忍より期待できるかもっ(笑)。もちろん桔梗の惚気も聞きたいですっ♪)、 一樹さんとかっ…、うーん…一樹さんはなんとなくお得意さんとかが あって(知らない土地なのにっ?)飛び込みとか危険(?)なマネ しなくてもいいような…。(笑;;) んで、たとえば一樹さんならお味噌の売り方にしても、ちょっと違うのかも。 「味噌汁用に」とか、そんな野暮なこた言わないのだっ。(笑) たとえば、一樹さんの味噌の売り方、その1。(いや1しかないけど) 「これね、泥パックにもなるんですよ。…ちょっと試してみませんか?」 と、おもむろに味噌を手に取り、にっこり微笑んでみる。 「ぬぬぬ…塗ってください!!」 と、乙女の祈りポーズで(?)顔をつきだすお客様っ。そして即 「あるだけいただくわっ…!!」(←もちろん顔に味噌塗ったまま)、 てことになるんじゃないかなーとか。 (いや、そんなことしなくても一樹さんに勧められれば買っちゃうんだろうけどっ。…ちなみに私は二葉のナマ写真とか映像と引き換えなら…かっかっかっ)←理性が無くなりかけたので終了。(笑;;) あ。でも、桔梗や一樹さんの場合、たとえば味噌以外にも美容系の ものとか他にも趣味で売りさばいてそうかもっ。(笑) お肌のお手入れ系とか香り系とか…桔梗ならあとお菓子系(?)とか一樹さんならお茶系(?)とかっ。 そして。 今日、そんなふうに訪問販売でキャラのことを考えてたら、思い出したことがありました。以前、うちにも薬の訪問販売が来たことがあったのです。 んでっ、薬といえばっ、桂花っっ!!(…次が隍かにゃ?) でもってっ、桂花といえば、わたし的には海山なのでっ、桂花とチビ海山ペアの「子連れ狼的『越中富山の薬売り』」を思いました。 ちっちゃな海山の手をひき、1軒1軒日本のお宅をまわって薬を売る桂花。 なんとなく海山のもう片方の手には風車が握られてたり…。 「寒くないですか?」 「うんっ」 「でも、頬が真っ赤ですよ?」 「だいじょうぶ。俺は男だからなっ」(←?) ていうか、たぶん海山は桂花と手を繋いでるので顔が赤くなってるんじゃないかなっ。(…か、かわいい!!!) でもって、薬の質もよさそうだし桂花のルックスと子連れ(しかもあの可愛いちび海山だしっ) ってことで、わりと商売繁盛しそうな気がっ。 桂花 「『外貨獲得、順調です』と…」 海山 「なにしてるんだ?」 桂花 「陛下にこちらでのことを手紙でお知らせしてるんですよ」 海山 「俺も書いてもいいかっ?」(わくわくっ♪) …って、可愛いなー海山っっ!! 字を覚えたてで楽しい頃なんだよねっ、きっと。(笑) ていうか、いま(書いてて)楽しいのって私だけかも。(汗)←正解。 とっ、とにかくっ、陛下っ、これで先日の(?)日本国遠征失敗に伴う財政赤字を補うための外貨獲得作戦、とりあえず成功ですねっ! 陛下 「…失敗などしておらんわ!」(バキバキバキバキ!) と。気分を害したフビライ、黙々と青竹に怒りをぶつけてたり‥‥。(笑;;) 貴奨たちだと…。 訪問販売かー。 貴奨はスーツが似合うからなー。(by:慎吾) てことで、貴奨自らスーツの販売とかいかがでしょうっ。 「ぜひご主人様に一着」とかなんとか勧められちゃうのだっ。 んで、出してきたパンフレットのページをめくって、 「ちなみに、こちらが私の着ているものと同じタイプのものです」 と、微笑みつきで言われたら、 「…さ、触ってみてよろしいかしら?」 と、スーツ地を思わず確認したくなるお客様も。…いる、絶対いるっ!!(笑) 「あ、あら裏地もしっかりしてますのねっ…」 とかなんとか、裾をめくってみたりとかっっ!!(はーはーはーっ…) うーん…、なんか危険な商売かもだ、貴奨。(ていうか、真性の兄さんにはつらい仕事かも…。ごめんなさい兄さん…。ううっ。/泣)←? あっ。こんなのはどうでしょうっっ。(突然) お茶を入れてくれる訪問販売っ。(←?) 慎吾君とか高槻さんが、お茶を片手に(?)ティーパーティーとかを開かれるお宅を 訪れてその場でお茶の生サービスを繰り広げてくれるのだっ。(一樹さんもいけそうかもっ) ボーイさん(?)みたいなそれ用のスタイルでにっこりふたりにお茶を淹れてもらえたら、 きっとすっごい素敵な午後のひとときを過ごせますよねっ。 (…でも、それって訪問販売っていうより、お茶の出張サービスとかそんな感じなのかもっ)←よくわかってないし。(汗) ワッシーたちのとこはどうかなっ。 絹一 「鷲尾さんは、まんまそんな感じですよね。出張ホスト。(笑)」←悪気なし。 鷲尾 「………ふ、ふ、ふはははは。(ひきつりぎみ) いいか、絹一。俺は日本一 わがままなフリーのホストであって、決して出張なんたらじゃあない」 絹一 「…俺はまた…あなたにかける言葉を間違えた…」 そしてそんなドロドロに落ち込んだ絹一に今日も巻き込まれてあたふたする鷲尾であった――。 って。…あ、あれ? な、なんか最初に考えてたまとめが見つからない…。(汗) |