
■県連定期総会の終了について 4/12up
日時:平成28年4月10日(日)午前10時から理事会 午後1時から定期総会
場所:「アラスカ会館」(青森市新町)
2025年の青森国体に向けて「ジュニアの育成と指導者の養成」に力を注ぎ、子供たちに選んでもらえるスポーツに成長すること
がこれからの大きな目標です。今回は47名の参加を頂きました。
また、各メーカーの方々にもお忙しい中ご出席頂きました。ありがとうございました。総会前の集合写真、後ろはかぶって見えませんね。

■県連第1回理事会終了_2/15up
日時:平成28年2月11日(木・祝)午後1時から 場所:「アラスカ会館」




会議次第はこちら→27rijikai_shidai_1.pdf へのリンク
■県連定期総会の終了について 4/15up
日時:平成27年4月12日(日)午前10時から理事会 午後1時から定期総会
場所:「アラスカ会館」(青森市新町)
子供たちに「選んでもらえるスポーツに」ソフトテニスが成長することがこれからの大きな目標です。
今回は45名の参加を頂きました。また、各メーカーの方々にもお忙しい中ご出席頂きました。ありがとうございました。
役員改選も行いました。

午後の総会の開始前の1枚





日連表彰の伝達 澤田副会長の挨拶 会議の様子





懇親会の挨拶は岩崎副会長





懇親会の様子 最後の写真は「乾杯」
■平成25年度県連定期総会の終了について
日時:平成26年4月13日(日)午前10時から理事会 午後1時から定期総会
場所:「アラスカ会館」(青森市新町)
子供たちに「選んでもらえるスポーツに」ソフトテニスが成長することがこれからの大きな目標です。
第4号議案で「指導基本規程違反救済申立処理委員会の設置と同委員会委員の選任および指導基本規程普及委員の選任を行いました。
今回は42名の参加を頂きました。また、各メーカーの方々にもお忙しい中ご出席頂きました。ありがとうございました。
7月18日から4会場で東日本大会が本県で行われることから、大会を成功に導くよう協力して進めることを確認しました。





澤田副会長のご挨拶 定期総会の模様





難波副会長の懇親会「乾杯の発声」 各テーブルの皆さん

□第1回県連理事会 終了 3/8up
日時:平成26年2月9日(日)午後1時 場所:青森市「アラスカ会館」
@26年7月の東日本選手権大会の開催が正式に決定したことから、その準備状況を確認した。
Aシニア層から要望がある大会種別追加と東北シニア6県対抗参加選出方法について協議した。
B和歌山国体からのシングルス導入を見据え、国体予選会実施要項の変更を協議した。
C28年8月に予定される全小の開催是非について協議した。




澤田副会長の挨拶 協議の模様
■平成24年度定期総会の終了について 4/17up
日時:平成25年4月14日(日)午前10時から理事会 午後1時から定期総会
場所:「アラスカ会館」(青森市新町)
総会開会の前に、2月に逝去された谷口参与の功績をたたえ、黙とうを行ないご冥福を祈りました。
提出7議案については、役員改選を含め満場一致で可決・決定していただきました。
平成26年度に本県開催が決定している第69回東日本選手権大会について、3地区で実行委員会を設置し連携し準備をすすめ
て行くこととしました。視察員の派遣も行うことに。旅行会社はトップツァーとしました。
報告事項は11項目でした。今年は特に体罰やパワハラとスポーツ指導者の関係が大きく取り上げられた年でした。
日本体育協会の張会長のメッセージにこたえ、県体育協会の倫理に関するガイドラインを遵守することを申し合わせました。
いずれにしても、子供たちに「選んでもらえるスポーツに」ソフトテニスが成長することがこれからの大きな目標です。
今回は48名の参加を頂きました。また、各メーカーの方々にもお忙しい中ご出席頂きました。ありがとうございました。

今回は48名の参加となりました。




総会前に表彰/日連表彰の佐々木副理事長 ランキング賞に河合選手、坂下選手、中村選手が代表して受賞




総会での審議の模様




続き 岩崎副会長による懇親会の挨拶




懇親会から5枚 懇親会には34名参加いただきました。
■平成23年度 県連定期総会の終了について 4/14up
日時:平成24年4月8日(日)午前10時から理事会 午後1時から定期総会
場所:「アラスカ会館」(青森市新町)
提出6議案については満場一致で可決していただきました。平成26年度に本県開催が予定されている第69回東日本選手権
大会について、開催の是非を含めて忌憚のないご意見を頂戴しました。まずは甲府に視察に行ってきます。
報告事項は14項目でした。今年は特に日本体育協会の「フェアプレーで日本を元気に」の活動と歩調を合わせ、大会をはじめ
としたソフトテニスの「マナーアップ」を県全体で取り組むことを提案しました。サンダル履きの表彰式はNG、会場での喫煙はNG
等今まで取り組んできていることに加え、ゴミの持ち帰りや会場・トイレの美化等環境へもやさしい取り組みとすることを提案して
います。各市町村での取り組みに期待します。子供たちに「選んでもらえるスポーツに」ソフトテニスが成長することが24年度から
からの大きな目標です。

午後の総会開始前に全員で集合写真を撮りました。




安保副会長から青森市で開催されたインターハイのお礼の挨拶で開始




総会は51名の参加、理事会は42名の参加でした。




懇親会開会の挨拶を安保副会長(高体連) 各テーブルの皆さん 懇親会は33名の参加でした。



(続き) 乾杯は田邊副会長(レディース連盟)
平成15年4月に理事長となってから早いもので10年となりました。この間東北大会は、選手権・ミニ国体・インドア等2回ずつ開催
させていただき、全国大会では平成19年には全国スポレク祭と日韓交流、平成20年には全日本選手権を、平成23年には男子の
部のインターハイを開催させていただきました。あっという間の10年でした。青森県はここ12年間の学校統計をみると小学生は約
2万人減少しており、同様に中学生は1万5千人、高校生も1万5千人減少しています。日本連盟への会員登録も1400人程減少
しています。競技力向上もさることながら、ソフトテニス競技を選んでくれる子供たちを見つけていかなければならない時代です。
24年度からは中学校の部活動に硬式テニス部が本格的に導入されることとなっており、ソフトテニスは指導者の質を高め、ジュ
ニア層の発掘と育成に力を注がなければなりません。シングルス導入に全国は揺れていますが、本県は6年以上前からシングルス
を前提に各講習会のカリキュラムを組むとともに、子供たちにも最新の情報や実技・理論を提供しています。選んでもらえるソフト
テニスとなるにはシングルスは欠かせません。シングルスに取り組むことによって身体の機能を今一度考えなおす機会となるし
ダブルスにも生きてくる取り組みだと思います。ダブルスを否定するわけではありませんので誤解のないように。
◆22年度定期総会・理事会が全議案満場一致にて終了
日時:平成23年4月10日(日)午後1時〜2時45分(参加者55名)
場所:青森市「アラスカ会館」BFサファィア

写真は、総会前に参加者全員で撮りました。せっかくの看板がかぶって見えません。




写真は、定期総会の様子




懇親会の澤田副会長の挨拶 安保副会長の乾杯の挨拶 メーカーの皆さん



◆21年度定期総会・理事会が全議案満場一致にて終了
日時:平成22年4月11日(日)午後1時〜2時45分(参加者49名)
場所:青森市「アラスカ会館」BFサファィア
写真は、総会・理事会の模様。午後の定期総会は今年の取り組みをDVD13分にまとめて報告しました。








本年は5月に東北選手権大会、7月に東北レディース大会、1月には東北高校インドアと東北大会がめじろ押しであり、23年度
8月には全国高校総体の開催を控え大事な年となることから、一致団結しての取り組みを行なうこととしました。
4月24日に兵庫県三木市のビーンズドームで行なわれる「A NEW STEP!」に工藤聡子常任理事を派遣するとともに、ひき続き
同場所で行なわれるナショナルチーム男子合宿にも2日間同理事を参加させることとしました。また例年同様県連盟オフィシャル
ウェア作成も行なうこととしました。普及指導の面ではまだまだ改善すべきことも多いけれども継続して連携しながら取り組みを進めて
いくこととしました。
平成20年度定期総会終了
日時:4月12日(日)午前10時〜理事会、午後1時〜定期総会
場所:青森市「ラ・プラス青い森」
理事会出席者43名、総会出席者49名、懇親会参加者34名
役員改選も行われ、副会長に田辺益子氏が推薦されました。




今回は韓国・聞慶市で開催された第6回アジア選手権にナショナルチームと同行した日章旗を掲示しました。




今年は午前と午後で趣向を変えて実施しました。午後はDVDを駆使し、20年度の実施した事業内容や天皇杯・皇后杯
のビデオを編集し20分程2回に分けて見てもらいました。天皇杯・皇后杯は何回見ても感動ものです。