では UVマッピングの主要部分が開けましたので
プリントスクリーンでお使いのペイントソフトに持っていきテクスチャを描きます
本来は逆かもしれません
先にテクスチャを描いてから UVエディタの方でポイントをテクスチャに合わせるのかも・・・・
わたくしは どうも基準になるものが無いと描きにくいので プリントスクリーンでphotoshopへ持っていきます
ちなみに さかえ に作ったテクスチャの大きさは 解像度144 1600ピクセル*1600ピクセルという かなりでかいものです
眉の1本の流れがわかるようなテクスチャだと 私の場合どうしてもこのくらいの大きさになってしまいます
作ったテクスチャを表面材質に設定します
まず 表面材質の方でラップ マッピングは距離にします
次にUVエディタの方でVUパターンを距離で表面材質にあわせます
そうしたら UVエディタの表面材質イメージの なし という所を押すとレイヤーが出てきます
これが 表面材質ダイアログに設定した順番に連動しています
◎photoshopを使っている方で photoshopから直接 表面材質のイメージにコピー貼り付けが出来る時と
貼り付けがグレーになって出来ない時とが ありませんでしょうか?
そのことについて Eフロンティアのサポートの方から説明を頂きましたので 最後のあとがきに書きます
レイヤー1を表示させると 先ほど表面材質に設定した 拡散反射のテクスチャが表示されます
では このままレンダリングしてみましょう
はいっ ずれてま〜〜〜〜すTT

ずれを直します
UVエディタの方で テクスチャに合わせてポイントを動かしていきます

ずれを直したのがこちらです
ここは 何度もレンダリングをしてみて こつこつ合わせます
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