〜表面材質設定〜


 いつも通りに表面材質設定をします 「距離補正」「UV」とありますが
 UVマッピングエディタと表面材質ダイアログで同じになるようにします
 今回は「距離補正」で合わせます



 表面材質に設定した材質の順番が UVマッピングエディタのレイヤーに連動します


 設定できたら 表面材質設定をマスターサーフェスに保存します




 形状をミラーコピーして一体化します
 この時表面材質が取れてしまいますので
 先ほどマスターサーフェスに保存した材質を使用します



 「UV呼び出し」してみます

 一体化しましたが 片側のUV展開情報しかありません
 だから レンダ結果はシンメトリーになるわけです〜

 ここでUVマッピングエディタで表面材質レイヤーが「なし」って出ることがあるんですが
 この形状以外のどれでもいいので(マスターサーフェスでもいいので)
 ブラウザで何か選択してから 再度この形状を選択しなおすと直るようなんです(ーー;

 何でこうなるのかも謎だけど 直り方も謎・・・・・・・・・・。


レンダリングしたのがこちらです

Tipsを書くのに使った
「これに名前書いて尿とってきて下さい」みたいな
Shade形状ファイルは
こちらです〜

動作確認 win R6 7.5 8
圧縮lzh 解凍後約2MB
互換ファイルで保存

このファイルをダウンロードして生じた不具合は
免責させて頂きますので御了承のうえ
ダウンロードして下さい

テクスチャのあわせ方は
うちのコンテンツ「ポリゴン顔作りUV編」で
さかえブーが不細工晒してますので
よろしかったら合わせてご覧下さい
インターフェースはR6ですが同じです



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