さとう動物病院
  長野県 千曲市
トップページに戻る
書籍の紹介コーナー
 動物が大好きな獣医師が綴ったエッセイです。動物を飼っている方、動物が大好きな方、動物病院の仕事に興味のある方は、是非お読みください。獣医師および獣医師を目指している方にも、お薦めします。
 獣医師と思い出の動物 柏企画(長野市、026-229-6612)
 目次  第1部 心に残る動物たち
         畜産振興に活躍した伝書バト:菅沢吉登
         一人暮らしと妙ちゃん:上原幸久
         十勝晴れ:柴田浩幸
      第2部 描く獣医師
         漫画は文字ほどに語る:青木正義
         家族の寝静まった後に描く:塩入 哲
      第3部 獣医師と動物たち
        豚は清潔好きの芸達者:中川巳津英
        乳牛になぜ胃腸病が多いか?:青木正義
        獣医師の使命とは何か?:横澤 豊
        木曽の馬と牛とともに:櫻井昭雄
        シェルティーとその家族:佐々木 厚
        犬猫の腹から出るもの:原 登
        獣医師への夢、アフリカへの夢:佐藤良彦



「タヌキ」は身近な動物でありながら、意外と知られていません。昔から日本人に親しまれてきたタヌキについて、その詳しい行動や、楽しいエピソードなどを綴ったノンフィクションです。素晴らしい写真もたくさん含まれています。
動物好きな方、自然保護に興味のある方、学校関係者などにお薦めします。

タヌキと信州人の新時代

 出版:柏企画(長野市、026-229-6612)
 定価:1,575円(税込)

目次
  タヌキから毛がなぜ抜けた:関谷圭史
  学校に来たタヌキ:大熊政彦
  北アルプス山麓のタヌキ:長沢 武
  タヌキの生活の周辺:関谷圭史
「学校に来たタヌキ」より
トップページに戻る