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2006/6/29(木)
池山日記【ドラゴンボール考3

塾にてドラゴンボールの話をしたところ反応無し・・・今の若者の世代とのジェネレーションギャップに悩む池山・・・

ということで、これを機に塾の生徒達に向けて僕の世代の漫画の主要キーワードを投げてみて反応をみるという前衛的な実験を行ってみました。


まずはこれ

「あちゃー、お茶ー、玄米茶!」(燃える!お兄さんより)
生徒…沈黙。。。

ま、まぁこれは、ね…先生ちょっといきなりハードなところついちゃったな。はは…


次こそは!


・「ばけらった〜」(おばけのQ太郎より)
生徒達がかわいそうな人を見る目で僕を見てきます…

・・・ちょっ、ピヨちゃ〜ん。やだなあ、もう、ジョークよジョーク。O次郎が今の若い子に伝わらないことなんてバッチリほんとは分かってんのよ。次からが本気に決まってるじゃない。いくよ!本気モード!!


・「シェー(ポーズつき)」(おそ松くんより)
失笑

・「それで、いいのだ!(声真似)」(天才バカボン)
失笑

「きーん!ホヨヨ!」(ドクタースランプアラレちゃんより)
失笑

・「来週も、おもしろかっこいいぜ!」(魔神英雄伝ワタルより)
失笑

・「魔美君!テレポーテーションだ」(エスパー魔美より)
失笑

うん、さすがにこれはないよねって自分でも思った。



<結論>
教室長に怒られた・・・


2006/6/27(火
【夏と毛と僕】

僕の肩には2本ほど何故か少したくましい毛が生えていたりするのです。
少したくましい毛とは普通の体毛のような細く短い毛ではなくて、眉毛のような毛。そういう種類の毛が何故か両肩から一本ずつ生えてくるわけなんですよ、不思議と。
で、夏場になると必然的に薄着することになるわけで、こんなところからピョロンと周りとは違う毛が生えているとどうにも格好が悪い。全国区の藤月ファンの女の子たちの手前もありますし、ここは無駄毛処理をせざるを得まい。僕はアイドルであるがゆえに完璧な男子でなければならないのである。デブがこんなサイト作ってるという時点で9回裏2アウトに追い込まれてるという噂もありますが。

さて、というわけで脱毛っす。この肩から生えてやがる不気味な毛をブチッと抜いてやって僕はさわやかな夏男を演じるのです。ククク…、貴様の命もあと僅かよのぅ…。そう自室で一人危うくつぶやきながら毛抜きを探す藤月。しかしそんなものあるわけがない。ちくしょう!コスメティックボーイでない自分が憎い!
他に代替品となるようなものが無いか探してみたんですが、全く見つからないので仕方なくここは自分のゴールドフィンガーに頼ることにしましょうぞ。クククなぁに、道具に頼らずとも指で十分よ。そう自室で危うくつぶやきながらたくましい毛を人差し指と親指の爪でつまもうとする藤月。が、一応つまめはするものの、生えている位置が微妙なためうまく力が入らない。なんど引っ張っても根のほうが強くて爪の間をスルリと抜けてしまう。クソが!!
それでももはや頼れるのは我が指のみ。しっかり爪が毛をつまんだことを確認すると、マァム!ポップ!これが最後の戦いだ!とでも言わん気合いで、根性で指先(爪)に全力を注ぐ。うおおおおおお!!ぷち…。ぐおおおおお!爪が割れやがった!サノバビッチ!サノバビィーッチ!!だがそれでも負けん!負けるわけには、いかへんのやぁ〜!(大阪さん)

爪がどうなろうが構わんという勢いでそのまま毛を引っ張る僕。
せっかく貰ったこの命、宿主であろうと簡単にやることはできぬ!と踏ん張る毛。

死ね!否!

ところでそんな戦いをしている僕を尻目に、僕のすねにガムテープを楽しそうにペタペタと貼る姉。死闘を演じている僕に向かって姉はさわやかに言った。

「レッツ無駄毛処理!」
べりべりべりべりーーーー!!

ぎゃあああああああああああーー!!


2006/6/25(日)
池山日記【ドラゴンボール考2

こんばんは、池山です。
前回、「塾の生徒達にドラゴンボールの話をしたら5人中1人しかドラゴンボールの存在を知らなかった・・・今の若い子達はドラゴンボール知らないんだなぁ・・・」という話を日記に書いたところ、多数の反応がweb拍手等でありましたので紹介させてもらいます。

・ 「DBは永遠ですよ! でもやっぱり読むのは中学か高校ぐらいからじゃないでしょうか 」
なるほど、確かにドラゴンボールについて聞いた生徒の中には小学生もいましたし、また女の子も何人かいたのでそこらへんも関わってるのかもしれませんね。

・「多分今の10代にとったらドラゴンボールって北斗の拳みたいなちょっと古いイメージなんでしょうね 」
確かに、僕の世代でも北斗の拳というとひとつ前の世代って感じだった気がします。
僕の感覚では、「キン肉マン・北斗世代」→「ドラゴンボール・幽々白書世代」→「ワンピース・ブリーチ世代」って感じで時代の変化を捉えてるんですが、どうでしょうか。

・「私の場合「じゃじゃ丸・ピッコロ・ポロリ」を誰も知らなかったという結果が。PS.私は池山さんの1つ下 」
僕の調査では、じゃじゃ丸達のもうひとつ新世代の機体「ミド・ファド・レッシー・ソラオ」も知らない子供が多数でした。「ミ〜ド♪ファ〜ド♪レッシー♪ソ・ラ・オ!ど〜なつてるの、この島はドーナツ!」と歌まで歌ったのにひかれただけでした。悲しいことです。

・「ドラゴンボール高校の子は大体知ってましたよ!クラス内で総集編的なものが回ってました。 」
・「うちの弟(中1)はドラゴンボール知ってますよ〜 」

知らない、という意見が多かった一方、こういう「知ってるよ〜」という意見も多数ありました。嬉しいことです。クラス内で総集編的なものが回るという草の根運動的なところに、真におもしろいものが持つ底力みたいなものを感じます。

で、最後に・・・


・「かめはめ波を隠語っぽいと感じる時点で、おっさん臭が・・・・ 」





結局おっさん臭払拭できず!!


2006/6/23(金
【ヘイ彼女!】

ときに、一体よ。
なんでしょう、将軍様。
うむ、その…なんというかな。うむ…。
(ポクポクポクチーン)
将軍様、いい遊郭しってますよ。行きます?
お前はエスパーか。
え、やだなぁとんちですよ。

「うむ、その…なんというかな。うむ…」

「どうも最近性欲が止まらないのじゃ」

「町娘でもナンパしにいくか」

「しかしワシ、口説き方なんて知らんぞよ」

「そうだ、とんちが得意な一体に考えさせれば良いではないか」

で、それなら最初から遊郭行けば万事オッケーと、そういうわけですよ。
え、エスパーでござる…!
というかお前、坊主のくせになんで行き慣れてる感があるねん…。
やだなぁ、違いますよ。托鉢ですよ。
女の子の持ってる鉢に僕の持ってるスリコギを入れてるだけです。
キミキミ、それを世間ではエッチというのでは。
違います。托鉢です。
ちなみに、托鉢にスリコギは関係ないから。
じゃあ陰茎です。
陰茎!いい、陰茎って言いましたよ今!
いえ、言ってません。
言ったじゃないか!今確かに陰茎って言った!
違います。良いんけ?って言ったんです。
違う!言った!陰茎って確かに言った!
っていうか、将軍に向かって「良いんけ?」もマズイでしょうよ!
あーもー。そんなんどうでもいいじゃないっすか。エッチでしょ?エッチがしたいわけだ、とにかくアンタは!
一体殿!相手は将軍様ですぞ、口を謹んでくだされ!
それではまるで将軍様がさかりのついた犬、いえ、豚畜生のようではござらんか!まるで…豚のよう…!!
おまえ無期減棒じゃ。
なんかワシが性欲魔神みたいになっとる気がするのだが…まぁ良い。ぶっちゃけて言うとつまりはそういうことじゃ。余はエッチがしたい。
だから遊郭でしょ。割引券持ってますよ。
いやいや、そういうんじゃなくてよ。もっとこう、素人が良いのじゃ。っていうか何で持ってんねん。
素人ねぇ。具体的な好みとかは…?
ロリのツンデレなんか良いのう。
心の病気ですね。
ち、違う!違うのじゃ!ちょっと横文字を使ってみたかっただけなのじゃ!本当はボンッキュッボンが好きなのじゃ!
えーもちろんーわかってますよー
汚いものを見る目でワシを見るんじゃない!
わかりました、わかりました。ロリのツンデレの町娘ですね。
とりあえず習うより慣れろです、ご希望の娘とのセッティングしときますので、一度やってみてください。
一つだけ今はやりの口説き方アドバイスしときますから、頑張ってください。
う、うむ…!

一体さん、昨日ね、将軍様が私のところにきて、「愛してる、ヤらして!愛してるから!ねぇヤらして!」ってふんどし一丁でカバディしながらすり寄ってきたから、私思いっきり股間蹴り上げちゃった。
最近あったかくなってきたからね〜。


2006/6/21(水)
池山日記【ドラゴンボール考

こんばんは、最近ジャンプの「太臓もて王サーガ」にやたらとはまっていてコミックスを買いそうになっている池山です。

「太臓もて王サーガ」を知らない方のためにちょっと説明しておきますと、モテない太臓という主人公がモテるために必死に色々努力?するんですが、それが全て裏目に出て女の子達から「キモイ!」「うざい!」という反応を受けるというストーリーを基本にしたギャグ漫画です。
そんな内容の漫画ですから、僕は「おいおい、こいつホントモテね〜なぁ、おぃ!(笑)」なんて思いながら楽しく読んでたんですが、最近塾の女生徒達から「先生、気持ち悪い」「うざい」などと連続して言われる事件が起き、今ひしひしと現実界にもて王太臓誕生の気配を感じています。

と、ですね今回なぜ突然、太臓もて王サーガの話をしたかと言いますと、web拍手に以下のようなコメントが寄せられまして

・「池山さん25にしちゃ、ネタがオサーン臭くないか?」

Σ( ̄□ ̄;)
このコメントを読んで僕は気付いたわけです。
もしかしてドラゴンボールってもう今の若い子達はしらないのではないだろうか?
そして、「俺、今どきのジャンプ事情にも詳しいぜ☆」ってなわけで太臓の話をしたんですが、それはそうと気になるのは「本当に現代の若者はドラゴンボールを知らないかどうか」です。

そこで、塾の生徒達にドラゴンボールの話を「悟空」「スーパーサイヤ人」「かめはめ波」「界王拳」などの重要DBキーワードを織り交ぜつつ話してみたところ


なんと、5人中1人しかドラゴンボール知りませんでしたΣ( ̄□ ̄;)

そ、そうかぁ・・・今の若者はもうドラゴンボールを知らないのかぁ・・・本当意外でした。
ドラゴンボールを知らない相手に話してたんだということを意識すると、「かめはめ波」とかなんか淫語っぽいような気もしてきて、後で保護者から苦情がこないか心配してたりします。

悟空は永遠やと思ってたのになぁ・・・


2006/6/19(月
【エッチなのはいけないことはないはずです!】

人間だれしも唐突にエッチな気分になって村々を襲う…もとい、ムラムラしちゃうことってあるじゃないですか。特に男性だったらそんな経験無いとは言わせません。
しばしばこういう感情のことを劣情なんかと言いますけど、至極普通のことですよ。どうして劣った心情と書くのか僕は不思議でならない。むしろ性欲は生物が繁栄するために神が与えたもうた本能なわけです。神々しいわけです。劣っているどころか美しい欲望なわけです。誰もこの欲望を悪いなどとは言えない、言えるわけがない。人はイメージで物事を捉えただけで批評するのではなく、本質を見極めることがもっと大切なのではないでしょうか。それが出来るのは人間だけなのです。性欲は美しい!ほらアナタも叫んでやりなさい。性欲は美しい!!

ところで話は変わりますが、今日電車乗ってるとき、前に座っていたOLがボールペンを落としましてね。それを拾おうと屈んだ際ブラが見えまして、そこから僕のムラムラがもうどうにも止まらなくなりました。
一体僕はどこの田舎の男子中学生だといわんばかりのピュアさですが、たったそれだけのことで僕の下半身は早くこの窮屈なズボンから解放してくれと言わんばかりに戦闘力が高まってしまったのです。とはいえ、ここで「うむ、よかろう」ヂィ〜…と実際に斬魄刀を解放してしまっては、次に停車する駅が僕の人生の車庫です。性欲自体は素晴らしい欲望ですが、犯罪はさすがにいけません。ここは気合いを入れて、先ほどの映像は頭の重要事項保管所に名前を付けて保存しておきまして、今は股間に天狗の面を固定した細木数子に「地獄に〜落ちろ!(パン!)地獄に〜落ちろ!(パン!)」と尻の穴を犯されている映像を無理矢理脳内で映像再生して、息子の怒りをなだめることに努めます。神経が焼き切れるかと思いましたが、もうすぐ降りる駅でしたので前が膨らんだままでは立ち上がれませんので仕方がありません。現実で変態の烙印を押されるよりかは、想像で掘られることを選びます。それはもう凄い勢いで掘られたった。
まぁそんな僕のある種修行僧じみた修練が功を奏しまして、駅に到着する頃には股間は通常サイズにまで落ち着きを取り戻しておりました。しかし未だ僕の股間は非常にナーバスな時期を通過しておりませんので油断は禁物。念には念を入れて、もう少し丁寧に細木数子に掘られておきます。そして到着する駅。これ以上煩悩を刺激される前にと、逃げるようにして電車を降りて階段を駆け上る僕。しかしズボンがこすれる刺激に敏感に反応する股間。イカン。イカン〜!そこで何気なく後ろを振り返ったのがまずかった。先ほどのOLも一緒の駅で降りてまして、後ろから階段を上ってきているのです。つまり僕の目が、上から彼女の胸元をベストアングルで捉えて離さない。

アカン。

おそらくは一般男性より人一倍おっぱいに興味津々な僕が、人一倍大きめのおっぱいをプルーンと2度も見せつけられたとなればもう制御できるほうがどうかしてる。こんなもの制御出来るだけの人材ならエヴァなんて赤子の手をひねるがごとくだ。僕の煩悩は留まることを知らない時の中でいくつもの移りゆく町並みを眺めていた。

というわけでどうにもエッチな気分が止まらなくなってしまった僕は、しかし犯罪に手を染めるだけの度胸もないので、健全にコンビニでエロ雑誌を買うことにしたのでした。しかし近所のコンビニで買う度胸すらないので、駅から少し歩いたところにひっそりとあるコンビニにまで足を伸ばしたのでした。そして辿り着いたコンビニ。見るとレジにいるのは50くらいのオッサン。
よし!
心の中でガッツポーズを決め、次に本コーナーをチェック。店員が雑誌の整理をしている。チ、と軽く舌打ちをしながら、しかしどうせオッサンの奥さんかそんなんだろとあまり気にせずエロ本コーナーへ向かう僕。近づくにつれ、その店員がハタチ前後の娘であることに気づき急ブレーキで男性ファッション誌を手に取る僕。隣でしゃがんで雑誌の整理をしている女性店員にエッチなサラリーマンが来たわと思われることを恐れて慌ててカモフラージュしたものの、さっきからずっとムラムラしてたせいもあって股間がパンパンな僕。読んでるのは男性ファッション誌な僕。むしろ壮大な誤解を与えている気がして不安になる僕。でもってどうやら女性店員が雑誌整理をやりかけのままそそくさとお弁当コーナーへ向かったので、不安は的中していたようです。ホモでエッチなサラリーマンが来たわと思われたに違いない。待ってくれ、エッチなのは確かだけどせめてホモじゃないことはアピールしておかなければと普通のエロ本コーナーへ移動し物色しながら、見てくれ僕は普通に女の子の裸が大好きなんですよ〜と当初の目的はどこへやらただのエロ男にまで成り下がってみたのですが、その後その女性店員が近寄ってくることはありませんでした。
しかしながら、いつもであればそこでガクーンとへこむ僕ですが、今日は違います。ムラムラパワーが限界値を振り切っています。むしろ頭の中ではそそくさと逃げていった女性店員(脳内では既に下着姿)の後ろを「良いではないか、良いではないか」と素っ裸で追いかけ回すという愉快な映像が流れ続けており、その溢れんばかりのリビドーは何か適当に雑誌を一つ鷲掴みにして「す、すいません、トイレ借ります…!ハァ、ハァ」「お、お客様困ります!?」というやりとりを店員としてしまいそうな勢いです。と、止まらん!このリビドーはとても止まらんのやぁ〜…!
そして物色すること10分。ついに僕は一冊のエロ雑誌に心を決める。候補として3冊ピックアップしてたのですが、さすがに大人買いで3冊全部ゲットするには僕はピュアすぎるようでして、とりあえず今回は表紙が一番僕好みのものを選ぶことに。
ふぅ…、わざわざ遠いコンビニまで足を運んだだけあって、エロ雑誌を一通り見比べることが出来ました。なんて満足なんだ…。ふと気が付けば僕の隣ではおばさん店員が雑誌整理を引き継いでやっております。やはり先ほどの女性店員には避けられているということか。…うむ、まぁ仕方ありません。不本意ではありますけども、どうせ滅多にこない店、いずれ彼女の記憶からも今日のことは消え去るでしょう。このおばさんに至っては、若者よりもなお早く記憶から消え去るに違いありません。というか、おばさんなんで別にどうでもいい。さぁ、そんなことより早く雑誌を買って帰ってワンダフルタイムを楽しもうじゃないか。そんなはち切れんばかりの期待を胸に、先ほど心に決めた雑誌を手に取ろうと屈んだ瞬間、

目があったおばさん店員は


隣の家のおばさんだった。


2006/6/17(土)
池山日記ミクスチュア】

昨日、友人達と大阪まで行って夜まで遊んできたんですが、帰りの車の中で僕は寝てしまいました。

その間の僕の寝言・・・(友人談)
・「・・・よぉ、待たせたな。」
・「死神かちり紙かしらねぇが、こんだけでかい気が集まってんだ。気がつかねえ方がおかしいよ。」
・「卍解??急に気が膨れやがった。・・・しかたねぇ、俺を本気にさせちまったお前らが悪いんだぜ。界王拳!10倍!」
・「ちぃいいっっ!千本桜だあ?しゃらくせえ!!消えてなくなれ!ハァーーーッ!!」


起きたあと、友達から夢の中の熱戦を称えられ、「お前、社会は無理だわ」って言われました。社会不適応宣言!!(泣

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