曲名    
2014 9/28
発表会
ノクターン19−4 チャイコフスキー クラッシックピアノに通って18年の最後の発表会です。今までミスをしたことがないところでミスをしましたが、無事終わりました。
2014 9/7
茶話会
ノクターン19−4 チャイコフスキー 会が近づくにつれ細かく厳しい指摘があり、プレッシャーに押しつぶされそうでした。何とか最後まで演奏できました。
2014 6/1
茶話会
歌の翼に メンデルスゾーン 好きな曲でした。震えましたが最後まで止まらずに弾けました。
2013 12/1
茶話会
ワルツ
69−2
ショパン 先生の視線を間近に感じる茶話会で今回もまたプレッシャーに負けました。プレッシャーに負けない強い心がほしいものです。
2013 7/24
発表会
ワルツ
センチメンタル
チャイコフスキー 最後の最後まで先生の厳しい指導がありました。楽譜は置きましたが、見ていては弾けない部分が多く、ほとんど見ませんでした。追い込まれて、ケセラセラ精神で発表会に望みました。なぜかあまり緊張しませんでした。ミスは多々ありましたが、100点には遠いけれど悪くない演奏だったそうです。
2013 6/2
茶話会
ワルツ
センチメンタル
チャイコフスキー いつものことですが茶話会は緊張の連続です。暗譜はしていても技術的に無理であることを思い知らされました。
2013 3/3
茶話会
タイスの瞑想曲
マスネ 最初から最後まで震えが止まりませんでした。が、意外にも先生にはきれいに流れていたと言われました。
2012 10/6
発表会
ノクターン
62−2
ショパン 大曲でした。きれいな曲と思っていたのに難しくて、毎日戦っている感じでした。音が多く左手が飛ぶので暗譜で弾けばいいのに、その勇気もなく楽譜を見て弾きました。ミスもたくさんありましたが、最初と最後ができたから私としてはよしとすることにします。
2012 9/16
茶話会
ノクターン
62−2
ショパン 秋の茶話会は発表会のために昨年から行われるようになりました。生徒数が10名程度対し先生たちも10人ぐらいです。明るいホールで先生たちがリズムとっているのがよく見えます。今回も緊張して出だしで失敗してしまいました。やり直し後はどういうわけか落ち着いてミスも少なかったようです。
2012 6/3
茶話会
ワルツ 遺作
イ短調
ショパン 今回の茶話会はずっと欠席のつもりでした。4月下旬に先生に申し訳なくなり、連休中に暗譜をし参加することにしました。2ページの短い曲です。何度も注意されたアルペジオで楽譜を見て失敗してしまいました。後半は暗譜で弾いたので間違うこともありませんでした。
2012 3/4
茶話会
秋の歌 チャイコフスキー 日本ではあまりなじみのない曲ですが、ロシアではポピュラーな曲だそうです。大きなミスはなかったのですが、震えて、満足に弾けたのは最後の1ページのみでした。
2011 9/23
発表会
アラベスク 1番
ドビュッシー 茶話会での失敗を教訓に、3日間ですが、楽譜から目を離さない練習をしました。上がって、たくさん間違えましたが実力の7割程度の演奏はできたと思います。
2011 9/19
茶話会
アラベスク 1番
ドビュッシー 発表会の定番の曲で、いつか弾いてみたいと思っていました。いつもは11月の茶話会ですが、JS先生が発表会に備えて、今日に繰り上げてくださいました。早くから暗譜をして楽譜をみたり見なかったりという弾き方をしていました。余所見をしてしまいました。途中どこを弾いているかかわからなくなり、最悪の演奏でした。
2011 3/6
茶話会
ソステヌート
遺作
ショパン 短い曲なので暗譜も早めにできました。ワルツの三拍子なのに左手の1拍目がなかったりして、指慣れすることもなく、最後まで弾きにくいままでした。先生は音にこだわって熱心に教えてくださいましたが、小心者で今日も舞い上がってしまいました。
2010 11/21
茶話会
ワルツ12番
70−2
ショパン 繰り返しが多い曲なので暗譜が楽でした。発表会から2ヶ月、その間、ピアノに触れない日が10日もあり、練習不足でした。曲を味わうゆとりもなく厚かましく茶話会に参加してしまいました。
2010 9/23
発表会
即興曲
90−3
シューベルト ずーっと憧れの曲でした。3月の茶話会でおしまいにするには心残りなので、発表会でもこの曲をお願いしました。震えたし、失敗もありましたが、気持ちよく弾けました。凡人が大曲を弾くにはそれなりの時間が必要のようです
3/7
茶話会
即興曲
90−3
シューベルト 左手首骨折をして練習していたショパンが弾けなくなり、右手が勝負のこの曲に挑戦しました。長い難曲なので2ページでよいかと思っていたのですが結局全ページ練習しました。途中ショパンを練習して中断したり、またショパンと並行して練習したりずいぶん長い付き合いになりました。今日の演奏は大きなミスをしてしまいました。実力です。
2010 2/27
ショパンの会
ノクターン
37−1
ショパン 区報に載っていた<ショパンをスタンウェイで弾く会>に応募したところ、1月の半ばに当選の通知がきました。スタンウェイは弾きやすく、ミスはもちろんありましたが気持ちよく弾けました。今日の参加者のなかにはセミプロのような方もいて、すばらしい演奏もたくさん聴け楽しい時を過ごすことができました。
2009
茶話会
11/22
ノクターン
37−1
ショパン 10月の発表会で弾くつもりで練習を始めたのが3月でした。予定が入って7月の発表会に参加させていただくことになったのですが、6月に骨折をしてしまい、この曲はしばらくお休みしました。茶話会に出席が決まりシューベルトの即興曲と同時進行で練習したりしたのですが、大曲2曲の練習には無理があり10月末からこの曲のみの練習に入りました。いろいろあったのでだらだらと長く練習した気持ちでしたが、去年の記録を見たら練習量は少なかったかもしれません。後半のみ合格点かなという演奏でした。
2008 ポロネーズ
別れ
ショパン 2月からの練習でした。時間がたっぷりあるからと思い、少し難しい曲に挑戦しました。先生も知らない曲でした。ある程度までは弾けるようになったのですが、最後まで味わうゆとりはありませんでした。発表会では大きなミスを2回、小さなミスは数えきれずという状態でした。実力が露呈しただけです。発表会は参加することに意義があるようで、失敗はしたけれど、さわやかです。
2007 ノクターン
遺作ハ短調
ショパン 体調を崩したので挑戦曲ではなく、易しいものとして選曲したつもりでした。多分ショパンは2,3分で作曲したものだと思います。短い曲だし、時間があるからとのんびりしていたら、間際に慌てることになってしまいました。ショパンを弾くにはきめ細かさが必要なようです。昨年より、ほんの少しベクトルが右上に向いた気がしました。
2006 ワルツ69−2 ショパン 去年よりも上がっていました。後半は集中して演奏できたのですが、前半は指が震えミスタッチが目立ちました。上がり症はどうしたら治せるのでしょう?去年の曲よりも高度な曲だったかもしれません。会場は昨年と同じところでしたが、今年のピアノはスタンウェイでした。やはり名器といわれるピアノの音は素晴らしいものでした。
2005 ノクターン
9−2
ショパン 以前習って心残りだった曲のひとつでした。メロディの右手は楽なのですが、左手が結構難しく大変でした。楽譜を見れば音が離れているのでわかるのに選曲の時には気がつきませんでした。発表会では出だしが最も上がってどうなることかと思いましたが、最後は落ち着いて弾いていました。スタンウェイと並ぶベーゼンドルファーというピアノの素晴らしい音にも助けられました。
2004 樅の木 シベリウス 楽譜を見て,暗譜が楽かと思い選曲。確かに暗譜は楽だったのですが、暗譜が楽と弾くのが楽なのは違うことがわかりました。気合を入れすぎて、去年より上がってしまいましたが、何とか最後まで弾き終えました。
2003 ロマンツェ ブラームス 仲道郁代のCDで知った曲です。先生が3人も変わりました。わたしにとっては少し高度な曲だったようですが、美しいメロディを練習している時心が洗われるような気がしました。発表会はもちろん震えたり、手が広がらなかったりしましたがいつもの8割程度の演奏だったので、実力かなと思います。
2002 ワルツ69−1
(別れのワルツ)
ショパン 4月から先生が変わったので、前の先生に教えていただいた曲の中から選びました。1ページのはじめ、少し震えました。まだまだ、舞台の上で情感をだすにはいたりませんでした。選曲法は成功だったと思います。
2001 メランコリィ コンコーネ 有名な曲ではないので、安心感がありました。震え?もちろんです。(30秒ぐらい)
2000 タイスの瞑想曲 マスネ 去年のような失敗はもうたくさんなので、以前練習した曲を選曲。とてもきれいなメロディです。
1999 愛の挨拶 エルガー 練習が、2ヶ月半のうえ、暗譜が不完全で、大失敗!!この曲は2つの小指が勝負の上、音が飛びます。かわいい曲ですが、人前で弾くためにはもっともっと練習が必要でした。指ばかりでなく、全身が震えていました。苦い思い出です。
1998 秋のささやき センネヴィル リチャード.クレイダーマンの曲です。弾きやすかったので、失敗も許せる範囲でした。
1997 ワルツ70-2 ショパン 初めての舞台なにがなんだかわかりませんでした。