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アニメDVD |
Simoun (シムーン) 9 |
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発売・入荷しました★
第24話「選択」、第25話「パル」、
第26話(最終話)「彼女達の肖像」を収録。
■第24話「選択」
宮国のシヴュラたちはすぐに泉へ行くことを強制され、
ワポーリフら整備員たちも嶺国へ行くように命令される。
そんな中、ユンが失踪。戸惑う少女たちにパライエッタは
アーエルとネヴィリルが向かおうとしている
「違う世界」について話すのだった。 ■第25話「パル」
泉に向かった少女たちの前にユンが現れる。
少女たちは手に手を取って泉に浸り、アルクス・プリーマへと戻ってくる。
嶺国側にアーエルとネヴィリルが
まだ泉へ向かっていないことが判明したことで
アルクス・プリーマは騒然となるが、
二人にどうしても「違う世界」へ行って欲しいと願う仲間たちは……。 ■第26話(最終話)「彼女達の肖像」
アーエルとネヴィリルは旅立った。時は過ぎ、
少女だった彼らは大人になり、それぞれの人生を営んでいる。
同じように、リモネとドミヌーラも……。
アルクス・プリーマは湖に沈み、
湖畔にはかつての仲間がひとり、見守るように暮らしていた。 |
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Simoun (シムーン) 8 |
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■第21話「新天地への扉」
何かを企んでいる様子の宮守は、
召還したオナシアをメッシスで送り届ける際、
アーエルとネヴィリルにシムーンで同行するよう促す。
ユンも自ら望んでその航程を共にすることになる。
一方、消えたはずのドミヌーラとリモネは……。 ■第22話「出撃」
敵国の連合軍によってアルクスニゲルが落とされ、
攻撃の魔の手は市街地にも及んでいた。戦いではなく祈りこそ
シヴュラとしての使命だと気づいたコール・テンペストは、
その心と裏腹に、シヴュラとして出撃を余儀なくされていた。
攻撃が一段落した頃、連合軍から和平の提案がなされたが…。 ■第23話「永遠の少女」
連合軍の和平条件を受け入れる形で、宮国に終戦が訪れた。
その条件とはシムーンの封鎖と、シムーン・シヴュラの解散だった。
その通達を聞き、コール・テンペストの面々は
自分たちが不要の存在になったことを知る。
一方ユンは一人泉へ向かい、遺跡にいたはずのオナシアと逢っていた。 |
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Simoun (シムーン) 7 |
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■第18話「葬列」
遺跡で見つかった嶺国の巫女・アングラスの死体は
宮国で埋葬されることになるが、
アーエルとマミーナは参列を許されない。
遺跡での出来事と「じいちゃんの言っていたこと」
との関連を感じたアーエルとネヴィリルは、
それを二人だけの秘密にしようと誓う。 ■第19話「シヴュラ」
礁国空中母艦の偵察任務の為
メッシスへと向かったコール・テンペストだったが、
なぜかアーエルとユンは出動を禁じられる。
残る仲間は二手に分かれて偵察をはじめるが、ネヴィリル・マミーナ、
アルティ・フロエは敵国が奪った古代シムーンに遭遇、
意図せぬ攻撃に巻き込まれてしまい…… ■第20話「嘆きの詩」
大切な仲間を失ったコール・テンペスト。
アーエルやネヴィリルは自責の念に駆られ、皆が悲しみに嘆き、
シヴュラとは何なのか悩む。
戦況が悪化し続ける中、司兵院は依然シヴュラたちが
戦士として戦いを続けることを要求し、
欠員補充としてヴューラを配属する。 |
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Simoun (シムーン) 6 |
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■第15話「一人、また一人」
アムリアの乗っていたシムーンを見て以来、
ドミヌーラは沈黙してしまう。
何とかコールをまとめようとやっきになるパライエッタをよそに、
皆の気持ちはバラバラなまま。そんな中、
アーエルはネヴィリルが自分のせいでふさぎこんでいることに気づく。 ■第16話「翠玉のリ・マージョン」
偵察出動のために飛び立ったコール・テンペストの面々。
残されたリモネと彼女のために復活したドミヌーラ、アーエル、
パライエッタは礁国の戦略に気づくが、パライエッタは動揺し、
ドミヌーラとリモネはメッシスを守るべくある決断をする。 ■第17話「遺跡」
アルクスプリーマに戻ったコール・テンペスト。
他のコールは皆泉へ行き、
残された彼女たちは遺跡へ行くよう「命令」される。
その場所で彼女たちは
次々と信じられないものを目の当たりにする……。 |
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Simoun (シムーン) 5 |
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■第12話「姉と妹」
ドミヌーラの提案で、アルティとカイムがパルを組むことになる。
アーエル・ネヴィリルと共に試験飛行中、
2組のシムーンは偶然にも敵の母艦を発見する。
カイムと共に成果を挙げたいアルティは、
偵察しようと言いはじめるが……。 ■第13話「理(ことわり)」
「メッシス」での暮らしにも慣れ、
思い思いに過ごすテンペストの面々。
そんな中、アーエルがネヴィリルにある提案をする。
かつてネヴィリルがアムリアと共に挑戦し、
失敗してアムリアを失った「翠玉のリ・マージョン」をしよう、というのだ。 ■第14話「冒さざるもの」
地上に係留し整備を行うこととなった「メッシス」。
久しぶりに地上で骨休めをするシヴュラたちをよそに、
ドミヌーラはワポーリフに内密の依頼をする。
それは神の乗機への侮辱であり、タブーとされている行為だった。
苦悩するワポーリフだったが、それにはもう一つの理由があった。 |
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Simoun (シムーン) 4 |
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■第9話「審問」
大破されたアルクス・プリーマを護送した後、
審問会に出席したネヴィリルはオナシアや司政官たちに
自分達の存在について問いを投げかける。
残ったコール・テンペストの面々は、
犠牲になったシヴュラのための追悼儀式を始めるが……。 ■第10話「籠の鳥」
解散の危機を逃れたコール・テンペストは、
大破されたアルクス・プリーマの修理期間中、
老朽化した中型母艦「メッシス」に乗り込むことになる。
そこでマミーナが、ねずみ退治で大活躍!
料理の腕も披露して……?! ■第11話「共同戦線」
宮国の陸軍部隊を護送することになったコール・テンペスト。
ずかずかとメッシスに乗り込んでくる兵士たちに戸惑う一同だが、
フロエだけは楽しそうにしている。
やがて一人の兵士とフロエの間に感情が芽生えはじめた……。 |
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Simoun (シムーン) 3 |
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■第6話「傷と痛み」
コール・テンペストが任務に復帰しても姿を現さないネヴィリル。
幼馴染であり、ずっと側にいたパライエッタは
戻ってきてほしいと話すが、説得は失敗。
その夜、パライエッタの目の前にパルであるカイムが現れる……。 ■第7話「公海上空にて」
任務に復帰はしたものの、
周囲からお荷物扱いされているコール・テンペスト。
あと2人の補充人員としてネヴィリルの父、ハルコンフが
マミーナとユンを連れてやってきた。
彼はネヴィリルにマミーナとパルになれと言うが……。 ■第8話「祈り」
隣国との和平交渉使節団を公海上空まで護送する任務のさなかに、
解散を言い渡されたコール・テンペスト。
彼らは隣国の通訳としてやってきた巫女アングラスに船内を案内する。
彼女は全員の名を呼び挨拶を交わすが、
なぜかアーエルの名だけは呼ばない。 |
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Simoun (シムーン) 2 |
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重要な任務を解かれたコール・テンペスト。
レギーナであるネヴィリルが姿を現さないこともあり
コールはバラバラになっている。
そんな状況を改善すべくマージュの訓練をしようと、
パライエッタはコールの面々をマージュ・プールに集める。 ■第4話「近い戦争」
いつまでも任務のない状態にしびれを切らしたアーエルは、
パルを適当に見繕っては許可なくシムーンを乗り回していた。
ある日、リモネに声をかけて無断飛行していると、
眼下に敵に攻撃されたらしいシムーンを発見する…… ■第5話「白い孤独」
昼の任務に復帰したコール・テンペスト。
生き生きするアーエルと対称的に、リモネは調子があがらない。
自分が何をしたいのかが判らないというリモネに、
アーエルは「自分で決めろ」と告げる。そんなとき、
最年長シヴュラのドミヌーラがリモネにパルになろうと申し出る。 |
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Simoun (シムーン) 1 |
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女性しか誕生しない星を舞台に、巫女である少女
“シムーン・シヴュラ”だけが乗ることが出来る複座式飛行艇
「シムーン」を操り、隣国との戦闘へと身を投じていく
少女・アーエルや、コール・テンペストのメンバーたちの物語を描いた、
2006年4月よりテレビ東京系にて放送の
オリジナルTVアニメーション。
■第1話「堕ちた翼」
侵攻してきた隣国の兵を一網打尽にすべく、
ネヴィリルとアムリアは最も難しいリ・マージョンに挑戦するが、失敗。
敵を撃退するも、多くの犠牲者を出してしまう。
この戦いで失われたコール・テンペストの補充人員の中に
不思議な空気を漂わせた謎の少女、アーエルがいた。 ■第2話「青い泉」
アーエルはシムーンに乗って勝ち続けるために
最も優秀なシヴュラ、ネヴィリルとパルになりたがる。
しかしネヴィリルは心の整理がつかないまま、
「泉」へ行くシヴュラに同伴するという。アーエルはその前に
一度だけ、自分とシムーンに乗ろうとネヴィリルを誘う。 |
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