手足口病(てあしくちびょう)の潜伏期間について
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●手足口病(てあしくちびょう)の潜伏期間

手足口病の潜伏期間ははおよそ3日から5日とされています。
感染経路は
・つばや鼻汁からの飛沫感染
・便をいじった後、手洗いが不十分で起こる糞口感染
・水疱からの直接感染
のいずれかである。
 
最も感染しやすいのは急性期で、
飛沫感染、糞口感染、直接感染のすべてが原因となりうる。

また、手足口病の症状がおわってからも2〜4週間は便中に
手足口病の原因エンテロウイルスが含まれているのでこ
れらも感染の原因となる。

便を足した後の充分の手洗いが予防となる。
赤ちゃんの場合、オムツを変えた後充分手を洗うことが必要。

 

 


CopyRight(C) 手足口病について

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