プール熱(咽頭結膜熱)について。
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●プール熱って知ってますか?

プール熱とは通称で正式な名称は「咽頭結膜熱」(いんとうけつまくねつ)。
プールから感染し、流行することからプール熱という通称がつきました。
赤ちゃんよりはプールに良く行く幼児や学童に多い感染症。
症状はインフルエンザに良く似ていて「夏のインフルエンザ」とも言われる。

39度以上の高熱と37度台の微熱を4〜5日繰り返し出すとともに
扁桃腺が腫れるためのどの痛み、頭痛、腹痛、下痢の症状が見られる。
首や耳のリンパ節が腫れたり結膜炎をおこし目が真っ赤に充血することもある。

●プール熱(咽頭結膜熱)の原因
プール熱の原因ウ イルスはアデノウイルスの3型ですが
アデノウイルス7型が原因になることもある。
3型よりも7型に感染したほうが重症になりやすい。

飛沫感染や目の結 膜炎から感染する。



ここではプール熱についての知識と対処方法をとりあげました。
間違った知識は症状を悪化させたり長引かせたりします。
一緒にプール熱について勉強してみましょう。

 


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