店長の独り言

                      
2018−01/17  2017年5月から掲載した○○生命保険の犯罪内容と会社の体質の公開です。当時の○○生命の山梨韮崎支店(現在は竜王支店)と東京新宿支店を利用されていた人には注意喚起、再確認が必要ではないかと思われますので。
 5月の連休中実家に帰っていた妻の下に○○生命の職員が訪れて、1988年から継続加入されている保険が存在する・・から始まりました。○○生命の商品は1998年に解約しているので何もないはず・・保険会社の内部調査が始まりました。公開する事象は全て保険会社の調査結果です。継続加入中とされている保険に於いて、知らない間に加入者(妻)の住所が韮崎から東京都小平市→練馬区→韮崎と変更された履歴と東京銀行新宿支店に妻名義の口座が作られて貸付金が下ろされている履歴が確認されました。そして当該保険は”払い済み”という処理が施されて妻には契約約款、証券共に届いていない状況で今日に至っていました。妻が加入している意識があって1998年に解約の手続きを処理した証券は別の証券で処理が完了されて解約金が振り込まれていました。別の証券とは、内部調査でも認めている新宿支店で捏造的に作成された証券で(団体扱いで妻や勤務先のデータとかは?替え玉で加入時の医療審査を?当然ですが筆跡は別物でした)その捏造した証券を3年後に韮崎支店にて更に別の商品に転換された証券でした。転換時の手続き上の書類には妻の署名押印もあり(この時点で捏造された証券も有効になるらしいです)書類的にも法的にも有効な解約処理との回答でした。妻としては見たこともない捏造保険から転換された保険(こちらの契約約款、証券は合計3通なのですが手許には届いていませんでした)を解約しているのですがね。現在まで継続している犯罪行為が施された保険も犯罪の件は時効であり書類的にも法的にも有効なので通常処理の解約となりました。今回の事件は犯罪行為は時効であり30年から20年前の記憶なので不完全な部分も多々あります。一番悪いのはカミサンの”危機管理の無さ”ですかね?”騙される方が悪い”みたいな対応に感じますよね?私どもとしては悪意の下で契約された保険なので全て無効だと勝手に判断していたのですが、通常に契約、運用された保険と全く同じ扱いで決着することにビックリです。”口先だけでの申し訳ありませんでした”だけですからね。この様な”保険の体を成していない保険”に消費した金額は今回の解約金との差し引きで170万円程度ですので”とても争う気にもなれないショボイお話”ですよね。法律的には全てが時効らしいのですが”罪は償ってこそ消える”ものですから社会的倫理を考慮した対応が期待される事例だと思いまして公開しました。被害者は私どもよりも模型屋風情のHPにこのよな実態を公開されてしまった”偉大だった三井財閥グループ”を誇りに働いている社員の皆様や大切な株主様ではないかと感じてしまいます。三井グループも東芝みたくアメリカの悪徳訴訟グループに騙されると気分が晴れますね。くれぐれもこの様な体質のグループ企業に関わらないことをお勧めします。損保もね。

 2018 1月17日 今回も模型制作は休んでいるのでクルマのお話です。愛車のRX−8はオートバイのような感覚のするクルマで高回転域まで引っ張ってやらないと気分よく走ることができません。還暦を過ぎたジジイなので派手なチューニングは出来ませんけど、特に点火系統を強化することで微妙なパワー感と鋭いレスポンスを堪能することが出来ます。トルクがとても細いのでホントに200馬力以上あるの?って感じですが、凄く気持ち良く速い領域があるので止められませんね。若い頃、70〜80年代の750ccのオートバイを数台所有していました。友人のバイク(私の時代はナナハンが基本)も体験しましたが、エイトの13Bは当時のCB750Fのエンジンに似た感覚で気持ちよく回るけど強力なトルクがカタナやGPZ、FZのように伴わないので、、勝てないけど捨てがたい?というより、、コチラの方が気持ちの良いエンジンなんですよ。一時期ロードスターが欲しかったのですが、、絶版のロータリーはヤバイです。
 暇なので反日放送局NHKと戦っている立花孝志葛飾区議会議員の真似して反三井生命のステッカーを作ってみました。まだ試作段階ですが愉しめそうです。執念深いのでね。