Fanfic

山崎君が行く!!

プ○ジェ○トX

エッ○ス!!

田○トモ○ヲ
「閑静(かんせい)な住宅街の一角にある、私立友枝小学校。
ここのあるクラスに、学級委員をつとめる、一人の少年がいた。
彼は、その博識を生かし、数々のウソ話でクラスメートたちをだましていた。
クラスは、混乱の渦(うず)に飲み込まれた。
と、その時、一人の少女が、そのウソ話を止めるために、立ち上がった。
これは、得意のウソを次々と繰り出す少年と、それを阻止するために武器を手にする、少年の幼なじみの少女との闘争の日々を描いたドラマである」

(テーマソング『地○の星』が流れる)

「プロ○ェク○X」

閑静な住宅街の一角。私立友枝小学校。

一人の少年が作った、まことしやかなウソ話。

北京ダック。同性愛。すき焼き。

タージマハール。ハロウィーンのイタズラ。

おじぎ。お好み焼き。

クラスはあっという間に、混乱の渦(うず)に。

その時、一人の少女が立ち上がった。

ウソ話を阻止するために、彼女は武器を取る。

少年の反撃。ヘルメットによる自己防衛。

激しい闘争の果てに、二人が見たものとは…?

「ウソつき少年vs武器を取る少女」

   〜友枝小学校大戦争〜

千春
「ちょっと、作者!! なんなのよこの展開は!!」

〜Fin〜

▲Page Top(T)

←Back(B)

© 2003-2006 sarasa