正面から見ました。

ケースは星野金属の Windy-1000、総アルミ製です。
5インチベイが3つ。
現在は、リムーバブルHDD、DVDとCDR/RWのコンボドライブ、PCIアナライザーが収っています。
3.5インチ・ベイは2つ。
ArgotechnosのFDDとFujitsuの640MB MODを入れています。

ちょっと間を置いて下にある3.5インチベイの前面は、Remix2000の拡張OptBayを入れるためにフロントパネル切り取ったものですが、ハードディスクの重さで少しズレてしまいました。

その下の吸気孔!!!
どうしても欲しかったので、フロントパネルを切り取ってメッシュで仕上げました。

色違いのパネルに4つ並んでいるのは、PW/SW、PW/LED、HDD/LED、Reset/SWです。
エンブレムは左下が「Fuzzy company」のロゴ、右のが「さっちゃん」で、2つとも自作です。
エンブレムの脇にPentium IIIのシールが2枚貼ってあります。(笑)

アルミ・ケースは軽いので、頻繁な出し入れをするにはとても便利です。



フロント・ベイのアップです。

VICSのPCIアナライザーですが、マザーボードからの各種メッセージを表示する役目と同時に、マザーボード上のディップスイッチを切り替えたり強制リセットをしたりも出来る上、増設USBハブとIEEE1394コネクターまで備えています。

私にとってどれだけ役に立つのかと言えば、増設USBとIEEEポートくらいなものでしょうね。(笑)




フロントパネルを加工したものです。
3.5インチベイが足りなくなって、シャドウベイの前に穴を開け、CPUが2個になって吸気に不満が出てきたので、より大きな穴を開けて対応しています。

おかげで風通しのいいことと言ったらこの上ありません。(笑)
   自作エンブレム、
アップにしてみました。