■細川忠利公ゆかりの「やな場」、単一アーチの橋としては日本一で最もスケールが大きい石橋「霊台橋」、平家伝説に由来する「内大臣橋」など数多くの観光地・史跡がある「花と緑と鮎の町・甲佐町」をスタート地点に「自然と緑につつまれた石橋の郷・美里町」巡るサイクリングです。
■じゃんけん大会で自転車をゲット!
開会式の参加者全員によるジャンケン大会で多数の景品をゲットしよう。
■大会要綱 (詳しい大会案内はこちらをご覧ください)
会 場:甲佐町役場、 受 付:午前 8:20〜8:40
<Aコース>佐俣神社〜霊台橋〜井戸江峡〜やな場 約24`
<Bコース>佐俣神社(〜内大臣橋)〜緑川ダム〜霊台橋〜井戸江峡〜やな場(50`)35`
参加申込:申込書に参加料を添えてお申し込みください。(現金書留または郵便振替)
締切り:事前の申し込みは11月10日(必着)となっていますが、
今回は当日、会場でも参加申し込み受付をいたします。
参 加 費 :大人 JCA会員 1500円、一般参加 2000円、子供 (小・中学生) 500円
申込み先:〒860-0017 熊本市練兵町40 熊本県サイクリング協会 TEL.FAX:096-352-3878
■会員の皆様にお送りした募集要項に誤字がありましたので、訂正をお願いいたします。
・パンク等の修理は(事故→自己)の責任において行うこと
■ 相良路サイクルフェスタは前日まで心配していた空模様も、参加者みんなの願いを観音様がかなえてくれたのか曇り空の絶好のサイクリング日和となりました。 梨狩りファミリーサイクリング(約30km)と三十三観音巡り(約55km)の2コースに分かれて、彼岸花の咲き乱れる初秋の球磨盆地をゆっくりのんびりと走り、地元の方々のおせったいに舌鼓、日頃はお目にかかることが出来ない観音様に手を合わせ、身も心もリフレッシュさせていただきました。
■ コース上の各峠は雲に覆われていて視界が利かないこと、大雨洪水雷注意報は警報に切り替わる可能性が高いこと、連日の大雨で浮石が多くあることなどから、危険防止のためアスペクタと地蔵峠の往復コースに縮小して大会は実施されました。
参加された方には物足りなく不満が残る大会となりました。また、朝早くから準備をされたボランティアの皆様や会場のアスペクタの方々にとっては残念で悔しさが残る大会となってしまいましたが、、なんとか皆様のお陰で開催することができ、走行後に談笑されている参加者の方々を見てスタッフ一同安堵いたしました。また、Viento(ビエント)の演奏にも癒されました。
このような悪天候にも関わらず参加していただいた皆様、ボランティアの皆様、そしてアスペクタの皆様をはじめ南阿蘇村の方々大変有難うございました。
なお、参加できずに大会プログラム、参加賞が必要な方は熊本県サイクリング協会までご連絡ください。送料ご負担(着払い・400円〜)でお送りいたします。
■ゆうかファミリーサイクリングロードを利用した大会。初夏を思わせる陽気の下、50キロ(山鹿往復)・30キロ(植木町米塚往復)・11キロ(寂心公園往復)の3コースに分かれて、サイクリングを楽しみました。
■新年度最初の大会であり、参加者にとってはサイクリングイベントの登竜門でもある今大会に、今年は昨年を上回る243名がエントリー。例年ならば桜と菜の花が満開で迎えてくれるはずが今回は葉桜がお出迎え。しかも一部雨に降られながらも、日本三大急流の球磨川沿いを上流に向かって折り返すコースを元気に走り抜けました。
■すっかり春の訪れと自転車シーズンの到来を告げるイベントとなった感がある「天草下島一周サイクルマラソン」 が開催されました。開会式では、熊本市から参加した川北真太郎さんが、「交通ルールをキチット守りながら頑張って走ります」と選手宣誓。135キロを走破する人気のAコースには500名がエントリー、山越えでショートカットするBコースには255名がエントリーして15秒間隔で5人づつ次々にスタート。途中では西海岸の強風に悩まされながら、スタート地点でもある新和町へとゴールをめざしました。
■平成21年度JCA賛助会員の新規入会、更新を受け付けています。 お申込の際は、申込書に必要事項を記入して年会費を添えて熊本県サイクリング協会にお申込みください。(郵送可) @パーソナルNo.(更新)A氏名B住所C連絡先電話番号CメールアドレスD携帯メールアドレスE職業 平成21年度より、自転車総合保険の内容が変更されます。 傷害保険(入院・通院保険)、賠償保険がオプション(別途掛金が必要)となります。 詳細につきましては、こちらでご確認ください。
■2009年度サイクルオブザイヤーについては休止させていただきます。
■2008年11月23日、当サイクリング協会の副理事長 立石 貢さん(57才)が急逝されました。 心からご冥福をお祈りいたします。