熊本県サイクリング協会

蒼い地球と小さな渡り鳥

熊本県サイクリング協会では安全で楽しいサイクリングのために、サイクリストのマナー向上の呼びかけを行っています。

A・Bコースともに参加者募集を締め切りました。        天草サイクルマラソン

 A・Bコースともに定員に達しましたので、参加者募集を締め切らせていただきました。 多くの方に参加申し込みをいただきありがとうございました。参加が決定された方には受付受理証をお送りいたします。また、定員オーバーのため参加できなかった方、来年のご参加をお待ちしています。
 第17回天草下島一周サイクルマラソン大会 藍より青い天草の海、南国情緒豊かなロザリオの島を春一番のサイクリングで楽しみましょう。
《開催日》 平成22年3月7日(日)
《募集定員》 Aコース135km 500名(JCA会員優先枠100名)、Bコース105km 300名
《申込締切》 平成22年2月5日(金)必着
・参加料の入金確認後、受付といたします。
・定員になり次第締切といたします(後日、受付受理証を発送いたします)
《主会場》 天草市新和グランド
《参加料》 KCA会員 4,500円、JCA会員 5,000円、会員外 5,500円
詳しい募集要項はこちらのPDFファイルをダウンロードしてください。
・募集要項(1) ・募集要項(2)
 《会員参加料について》 平成21年度において会員の方。あるいは、平成22年度会員登録と大会参加を同時に申し込まれる方が対象になります。 また、会員登録時に熊本県サイクリング協会を窓口として日本サイクリング協会の賛助会員となられた場合に『KCA会員』となります。 他の都道府県協会、あるいは直接日本サイクリング協会で賛助会員となられた場合は『JCA会員』となります。 ただし、平成22年度会員登録と大会参加を同時に申し込まれる方については、平成22年度会員の申込用紙が現在間に合わないため、大会申込書に別途会員登録申請を行う旨を記入してください。

青空の下で!緑川紅葉山景巡サイクリング大会 平成21年11月23日(祝)

 この日の朝は冷え込んで会場の甲佐町役場付近は立ち上る川霧で幻想的な朝の風景でしたが、開会式の頃には霧も晴れ雲ひとつない青空で風もなく絶好のサイクリング日和となりました。 開会式では地元、甲佐町の渓村さんが参加者を代表してサイクリングの安全を誓い、ジャンケン大会での勝ち抜き者には自転車がプレゼントされました。 サイクリングは<Aコース>佐俣神社〜霊台橋〜井戸江峡〜やな場 約24`と<Bコース>佐俣神社〜内大臣橋〜緑川ダム〜霊台橋〜井戸江峡〜やな場 約50`に分かれて晩秋の紅葉を楽しみました。

相良路をゆっくりのんびり!  平成21年9月23日(祝)

 相良路サイクルフェスタは前日まで心配していた空模様も、参加者みんなの願いを観音様がかなえてくれたのか曇り空の絶好のサイクリング日和となりました。 梨狩りファミリーサイクリング(約30km)と三十三観音巡り(約55km)の2コースに分かれて、彼岸花の咲き乱れる初秋の球磨盆地をゆっくりのんびりと走り、地元の方々のおせったいに舌鼓、日頃はお目にかかることが出来ない観音様に手を合わせ、身も心もリフレッシュさせていただきました。

大雨のため縮小して開催 第12回サイクルマラソン阿蘇望 7月26日(日)

 コース上の各峠は雲に覆われていて視界が利かないこと、大雨洪水雷注意報は警報に切り替わる可能性が高いこと、連日の大雨で浮石が多くあることなどから、危険防止のためアスペクタと地蔵峠の往復コースに縮小して大会は実施されました。
 参加された方には物足りなく不満が残る大会となりました。また、朝早くから準備をされたボランティアの皆様や会場のアスペクタの方々にとっては残念で悔しさが残る大会となってしまいましたが、、なんとか皆様のお陰で開催することができ、走行後に談笑されている参加者の方々を見てスタッフ一同安堵いたしました。また、Viento(ビエント)の演奏にも癒されました。
 このような悪天候にも関わらず参加していただいた皆様、ボランティアの皆様、そしてアスペクタの皆様をはじめ南阿蘇村の方々大変有難うございました。
 なお、参加できずに大会プログラム、参加賞が必要な方は熊本県サイクリング協会までご連絡ください。送料ご負担(着払い・400円〜)でお送りいたします。

熊本市民スポーツフェスタ・チャレンジサイクリング 5月10日(日)

ゆうかファミリーサイクリングロードを利用した大会。初夏を思わせる陽気の下、50キロ(山鹿往復)・30キロ(植木町米塚往復)・11キロ(寂心公園往復)の3コースに分かれて、サイクリングを楽しみました。

第14回球磨川センチュリーライド 4月5日(日)

新年度最初の大会であり、参加者にとってはサイクリングイベントの登竜門でもある今大会に、今年は昨年を上回る243名がエントリー。例年ならば桜と菜の花が満開で迎えてくれるはずが今回は葉桜がお出迎え。しかも一部雨に降られながらも、日本三大急流の球磨川沿いを上流に向かって折り返すコースを元気に走り抜けました。

2009年度サイクルオブザイヤーについて

2009年度サイクルオブザイヤーについては休止させていただきます。

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