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中学英語の定期テスト対策はこれでバッチリ?

受け身でbyを使わないときの前置詞


ネコ
受け身の文で

〜に興味がある や
〜に驚く などの文をつくるときに
at / to / in / of とかをつかいますよね?

そのときの使い道(?)がよくわかんなくて...

材料を表すとき、「in」を使うというのは知ってるんですけど...(made in 〜) 
他の at や of はどのように使うのですか?
回答おねがいします

フラミンゴ先生
by を使わない受動態は「by を使わない受動態」のようにいろいろなものがあります。
それぞれ、なぜ at を使うのか? なぜ of を使うのか? と考えたくなりますが、
それはひとまずおいておいて、丸覚えしておくほうが手っ取り早いかと思います。


【〜に興味がある、に使う前置詞】

be interested in / ビー・インタレスティッド・イン
(インとインで語呂がいいですね。)


【〜に驚く、に使う前置詞】

be suprised at / ビー・サプライズド・アット
(「アッ!と、驚くので at [アット] を使います・・・冗談です)

あと、材料を表わすのは be made of ですよ。
ちなみに原料を表わすのは be made from になります。

made in は「〜で作られた・・・」と、作られた国や地域をあらわします。





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