エマージェンシーカード(緊急カード)携帯のすすめ(エクセルファイル)
事故時の初期対応をスムーズにする為、緊急カードを作成しました。
カードは、1人3枚携帯し
バックパック、ハーネス、本人胸ポケットの3ヶ所に入れるようにして下さい。
携帯場所を統一することによって、意識がない時にでも対応できるようになります。


※厚めの紙にプリントし点線に合わせて切れば名刺サイズとなります

ヒヤリハット事例集

ハインリッヒの法則というのがあります。それは[1の重大事故の下には、29の軽傷事故があり、その下には300の無傷事故がある]という意味で1:29:300の法則ともいわれています。元々は労働災害の発生確率を分析したものですが、ハング・パラの事故に当てはめ329の軽傷、無傷事故の情報を共有し1の重大事故を防ごうとすることが目的です。
ぜひ、フライヤーの軽傷、無傷事故における情報提供をお願いいたします。


アクシデントレポート(レポート書式のダウンロード)

本人や第三者のケガ。機体、対物の損傷があった場合、アクシデントレポート提出をお願いします。
記入されるのはご本人、目撃者、クラブ代表者など、どなたでもOKです。一つの事例から複数のレポートが報告されることを希望します。記入者の氏名は公開しません。


JHSCセーフティーノーツ(JHF直リンク)

JHF安全性委員会が発信するセーフティノーツのリンクです

JHFパラグライディング教本が新しくなりました
 
それに伴い学科試験の問題も変更となっています。試験問題は、JHF事務局
 または教員検定員にご請求ください。Eメールにて受け付けています。
 
[リンク:JHFパラグライディング教本]
 
[メール:パラグライディング学科試験]

教員・助教員検定を受験する流れ
 
[PDF:HG・PG教員、助教員]
 
[PDF:MPG教員]

JHF技能証規定
 
[PDF:JHF技能証規定]

パラグライディングアキュラシーについて
 
[PDF:2010年PGアキュラシージャパンリーグ規定抜粋]
 
[PDF:2010年ジャッジングコード]
 
[PDF:ターゲット見取り図]

安全規格について
 
[PDF:2011年ENスタンダード]

気象について
 
[PDF:フライヤーにとっての気象]

セルフレスキューについて
 [PDF:プルージック登攀]
 
[PDF:懸垂下降]
 
[PDF:レスキューで吊られた場合]
 
[PDF:簡易ハーネスの作り方]
 
[PDF:山沈時の緊急対処マニュアル]
 
[PDF:着水対処(スカイダイビング資料)]

SIVトレーニングの知識
 
[PDF:トレーニングマニュアル]
 
[PDF:トレーニングの知識]



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