【ふみまるのおすすめ育児本】
(画像をクリックすると、購入画面に進みます!)


明橋大二先生の『子育てハッピーアドバイス』シリーズ




『子育てハッピーアドバイス』

『子育てハッピーアドバイス2』

『子育てハッピーアドバイス3』

売上100万部を超えた大人気の子育て本シリーズ。かわいいイラストでマンガ風で読みやすく忙しいママにもオススメ!


『忙しいパパのための
子育てハッピーアドバイス』

ハッピーアドバイスのパパ版です。パパにそっと渡したい一冊。ママの気持ち、子育ての大変さ、そして子どもにとってのパパの存在がわかる本です。

『子育てハッピーエッセンス100%』


大人気だった1〜3の中から、大切な所ばかりを100つ選んだ「魔法のひとこと集」。

『10代からの子育てハッピーアドバイス』

大人気シリーズの「10代」番。一番難しい「思春期」をどう子どもと接するか…小学校低学年くらいのママにも参考になると思います。

古川まりさん翻訳の育児書シリーズ

数年前に掲示板で「愛情の次に…」が良い本だと話題にのぼった時、翻訳者の古川まりさんが検索で掲示板にたどり着いてこられ、
皆さんに分かりやすく掲示板で説明して下さったことがありました。古川さんはドイツに住んでおられるママさんで、ドイツのベストセラーの育児書を日本のママにも役立つ!と思われ翻訳しておられます。学ぶことが多い本ばかりです。




『愛情の次に大切な子育てのルール』
私が育児バイブルと思っている1冊。親が陥りやすい失敗や子どもの心理がわかり、この本を読んでから子どもを怒ることが少なくなりました。大切な「言い聞かせ」についてよくわかります。
※現在は古書での販売のみ

『赤ちゃんがすやすやネンネする
魔法の習慣』

「夜泣き」で悩むママには、まず子どもの「睡眠のメカニズム」を知って欲しいというのが著者の狙い。ドイツでは小児科には必ず置いてあるほどのベストセラーだそうです。

『どうして食べてくれないの?』
「子どもが少食」と悩むママが多いですが、この本は子供の食のメカニズムについて分かる本。「子どもは自分自身に必要な量は知っています。」ママの意識がかわる1冊です。
※現在は古書での販売のみ




『おっぱいから赤ちゃんの
宇宙は始まる』

赤ちゃんとおっぱい(ママ)との大切な絆やメカニズムなどがわかります。母乳育児の「入門書」。妊娠中のママにも読んで頂きたい1冊です。
※現在は古書での販売のみ

『子どもが聞きたがるお話の遊園地』
子どもの「可能性」を開くには良い物語を読み聞かせるのが一番簡単。「やさしい心の芽を育てるお話」「責任感と我慢を育てるお話」など、いろんな物語が収録されています。ドイツでロングセラー。
※現在は古書での販売のみ

『ドイツ流の賢母のすすめ』

ドイツで定番のロングセラー!
親が子どもに「してはいけないこと」など、当たり前のことですが、大切な言葉が詰まっています。

桶谷式母乳育児の本




『桶谷そとみの新母乳育児の本』
桶谷式母乳育児の創始者、故・桶谷そとみさんの著書です。世間では「食事制限の厳しい桶谷式」と思われていますが、本当はそうではなく、母乳育児の大切さが分かる桶谷式を知る基本の1冊です。
※現在は古書での販売のみ

『桶谷式 母乳で育てる本』

「新 母乳育児の本」を現在の代表者である小林美智子さんが、さらに詳しく書かれた本です。実例をあげながら、丁寧に解説してくれています。

『桶谷式母乳育児気がかりQ&A相談室』

桶谷式乳房管理法研鑽会編集の、母乳育児や断乳などについての疑問・質問に答える本。桶谷式の手技が受けられる相談室リストもついています。

自然育児相談所・山西みな子さんの本




『母乳育児のコツ』
元は桶谷式の助産師、独立し自然育児相談所を創設された、故・山西みな子さんの著書。母乳育児って自然なことなんだ!「頑張る」必要はないのだと分かる一冊です。

『自然育児のコツ』
「母乳で育てる…」の姉妹本。母乳育児、夜泣き、離乳食、難しく考えず、自然に育児を楽しんでください。これでいいんだ!と肩の力が抜け楽しく育児出来る参考になる1冊です。

『もっと自由に母乳育児』
山西みな子先生の著書の中でも一番人気の本。“マニュアルよりも赤ちゃんとの「対話」を”というサブタイトルの通り、一般の育児本とは違う本当の母乳育児、形にとらわれない自由な母乳育児のコツが書いてあります。新米ママにぜひ読んでほしい一冊です。

オススメの母乳育児本




『母乳で育てる元気な赤ちゃん』
現役のパパ・ママの小児科医の方が著者です。母乳育児の基本や、簡単離乳食、アトピーアレルギーについても書いてある分かりやすい本です。ふみまるが最初に買った母乳育児の本がこれ。アレルギーを考慮した離乳食の進め方の表もついており、かなり役立つ1冊です。

『だれでもできる母乳育児』
ラ・レーチェリーグ
という母乳で育てたいママを支援する母親によるボランティア団体から出ている母乳育児の知識が詰った本の、日本語訳資料です。色んな疑問が解決するベストセラー的な本になっています。

『アトピーっ子にしない母乳育児BOOK』

現代に多いアトピーのお子さん、それを出来るだけ防ぐには…。ママの食事やそのレシピなど、予防・改善するための知識がたくさん載っています。

「抱っこ法」萩原光さんの本




『心を抱きしめると子育てが変わる』
ぴっかりさんの子育て相談室
という「抱っこ法」推奨のサイト管理者の萩原さんの育児本。読んでいると気持ちが楽になる・やさしくなれる…読んでいるうちに涙が出てきました。頑張らなくてもそのままでいいんだよ。子どもも親も我慢せずに、楽しく育児・育自しましょう!

『子育てと自分さがしで出合う場所』

同じく萩原光さんの著書ですが、こちらはイライラしているお母さんのための本。「良いお母さん」であろうとストレスためるより、子どもにとっては「幸せなお母さん」のほうがいい。子育てしながら、本当の自分を探していきましょう!

『お母さんの抱っこでよい子に育つ』

「抱っこ法」って結局どうすればいいの?というママの疑問に答えます。子供の心のつっかえを解き放す抱っこ法のアドバイス満載。

「抱っこ法」阿部秀雄さんの本




『ダダこね育ちのすすめ』
私が「愛情の次に…」と同じく“バイブル”としている本です。子どものカンシャク・ダダこねは小さい頃に思う存分やらせたほうがいいそうです。「楽しいダダこねライフのすすめ」、イライラしがちだった私の肩の力が抜け、子どものダダこねに楽しくつきあえるようになりました。
日記より:
2004/06/30

『「大好き」を伝えあう子育て』

子どもから親へ、子どもから親へ、大好きを伝えあって、抱きあって。阿部さんが奨める「抱っこ法」の基本的な考え方などが載っている本です。やさしい気持ちで子育て出来ますように。

『子どもの泣く理由がわかる本』

子どもが泣くと親はどうしても「泣きやませよう」と必死になり、それが悪循環になります。子どもが泣いている本当の理由はなにか?それがわかれば楽に子育てが出来るはず。阿部さんの本の中でも一番わかりやすいと評判です。




『1〜6歳 成功する!しつけの技術』
阿部さんの最新本。叱らずに叩かずにしつけをする技術をわかりやすく解説してくれています。ママさん達の経験談もとても参考になります。

『魔法の子育てカウンセリング』

サブタイトル「お母さんのイライラがニコニコに変わる「おとな心」の親になるために」ついついイライラするお母さん…自分の心の奥底を覗いてみましょう。

『阿部秀雄のきっと親子がしあわせになる「抱っこ法」』

サブタイトル「泣いて甘えて子どもは育つ!」…抱っこ法の基本的な考えが載った「大好き…」よりも新しい本です.

江原啓之さんの育児や子どもに関する本




『江原啓之のスピリチュアル子育て』
スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さんの本。「あなたは子どもに選ばれて親になりました」良い親になろうとしなくても、そのままの自分でいいんだ!子育てに力が入っているママが優しくなれる1冊です。
日記より:
2004/09/30

『子どもが危ない!』

最近増えていく子どもの犯罪、子どもが犠牲になる事件などが続いています。自分の子が被害者・加害者にならないために、スピリチュアルな視点から親がどうすべきか?警鐘と忠告の本です。

『いのちが危ない!』

増え続ける自殺者、子どもの自殺も増えています。自殺は人間が生きていく上で一番選んではいけない選択。損こそあれ得はありません。自分に与えられた使命はなにか、どう生きていけばいいか、命の大切さなどを書いておられます。



『ことたま』

昔からある言葉やことわざの本当の意味ってけっこう知らないもの。「言葉」が軽んじられる現代、言葉のパワーを知ることは大切だと思います。

『人はなぜ生まれいかに生きるか』
江原さんのこと、霊的世界のこと、その基本がわかりやすく書いてあります。宗教?と間違われがちですが、自分がどうして産まれてきたか?考えたことのある方にはオススメの本です。

話題になった育児書など




『子どもが育つ魔法の言葉』
皇太子様の誕生日会見で、皇太子様が子育てに置いて大事にしていることとして読まれた詩が載っていることで話題・人気になった育児本です。忘れてはいけない、でも忘れがちな大切な言葉が詰まった本です。この言葉達を心に留めておくと子供への接し方が変わると思います

『あたりまえだけどとても大切なこと
 −こどものためのルールブック』

「こどものための…」とありますが、子どもが読む前に親がまず読んでほしい一冊です。あたりまえだけど忘れがちな社会のルール、親がまず実践していきましょう。

『みんなのためのルールブック
 あたりまえだけどとても大切なこと』

左の「あたりまえだけど…」の幼児向け版で、わかりやすい言葉でルビもふってあります。大人の方でも、こちらのほうが読みやすく心に入ってくると評判です。




『シアーズ博士夫妻のベビーブック』
小児科のお医者様で、自らも8人もの子どもを育てたシアーズ博士と奥様による育児書。子供の未知なる可能性がわかります!妊娠中から出産後も、長く読める本です。

『陰山英男先生の
早寝・早起き・朝ごはんノート』
幼児期から生活リズムを整えて強い子・生活力のある子を育てましょう!「百マス計算」などで知られる陰山英男先生の生活実践ノートです。生活リズムは幼児期に整えないと後で整えるのは大変ですよ!

『今日から怒らないママになれる本!』
サブタイトル「子育てがハッピーになる魔法のコーチング」。怒らないようにするのではなくて、ママの意識が変われば子どもも変わり、接し方ひとつで子育ては楽にっていきます。読まれた方からもとても評価の高い、話題の1冊です。

幕内英男さんの「粗食のすすめ」シリーズ




『じょうぶな子どもをつくる基本食』
基本は「ご飯・みそ汁・お漬物」。そして旬のものをおいしく、風土にあったフードを! 日本食の素晴らしさを見直すことが出来る本です。牛乳の害などにも触れられています。ふみまるも持ってるオススメの本です。
※現在は古書での販売のみ

『子どもレシピ』

「じょうぶな子どもをつくる基本食」のレシピ本。現代の子どもに大切な本当に必要な食べ物とは? 簡単に出来るレシピが満載です。

『子ども元気レシピ』
「じょうぶな子どもをつくる基本食」シリーズの最新作。元気な子どもを作るためには?凝ったメニューじゃなくてもおいしく子どもを元気にするためのレシピ、また、外食についてなど子どもの健康と食事について詳しく書いてあります。

話題になった「食」に関する本




『牛乳には危険がいっぱい?』
牛乳は健康食の代名詞とも言われるほどですが、本当に健康食??? 子どものアレルギーも虫歯も牛乳が原因かもしれません。牛乳についての常識が覆ります。世界各国で大ベストセラーとなっている本です。

『玄米菜食』

最近話題になった「マクロビオティック」、肉・魚・卵なしで体の中からきれいに…作りやすいレシピが満載。アレルギーのお子さんをお持ちのママにも参考になると思います!

『食品の裏側−みんな大好きな食品添加物』

食品添加物販売会社の元営業マンが食品添加物の毒性など真実を知って欲しいと書かれた本。読むと食べることがとても怖くなりますが、知っていれば少しでも避けることが出来るハズ!

育児とは関係ないですが、オススメの本!




『余命1ヶ月の花嫁』
テレビのドキュメント番組で放送され、すごい反響を呼んだ乳ガンで24歳という若さで亡くなった女性の実話です。私はテレビで見て号泣し、今回この本を購入しました。「命」についてとても考えさせられる本です。もうすぐ映画化されます。

『えみるの赤いランドセル』

タレントの風見しんごさんの娘さんが交通事故で亡くなり1年。家族の心の傷、絆、えみるちゃんの残した言葉など、これも命について深く考える、また子供の強さを感じられる一冊です。

『主婦のお仕事156』

「サンキュ!」という雑誌で人気のカリスマ主婦・若松美穂さんの、節約しながらもおしゃれな生活をするための知恵がたくさん詰まった1冊。