予想

日経新春杯の本命は、6:ナリタセンチュリー。
今年に入って、京都は、外が異常に伸びていて、追い込みが決まりまくっています。
京都の馬券は、外枠の人気薄をねらっていて、かなりいいところまできて外しているのが現状です。
先週の日曜日の新春ステークスも、8番人気のテイエムリキサンからはいって、鼻差の3着でした。
かなりおいしい状況なのですが、今週はもどったかもしれません。
ちなみに今週までBコースだそうです。
日経新春杯の展開は、京都大賞典と似たような感じになりそうです。
そうなると、トップハンデといえどもこの馬が本命でしょう。
ヒモは、ドングリの背比べで、ハンデの軽い方から行こうと思います。
よって、馬連2=6 200円、4=6 200円、6=7 100円、6=10 100円。

レース回顧、反省

1着:4:サクラセンチュリー、2着7:マーブルチーフ。
ナリタセンチュリーは、4コーナーで不利を受け競馬を全然していませんが、不利が無かったとしても、この結果でしょう。
'超'スローペースはトニービンには向いていません。
もう少しペースがあがると思ったのが誤算でした。
マーブルチーフは去年と全然違う競馬をして、2着でした。
ああゆう先行抜け出しの競馬をみせられると、次回から買うタイミングが難しくなりそうです。
サクラセンチュリーは、大物?
サクラローレルだからという理由で、蹴っていると痛い目みるかも。
ひょっとして、お父さんと同じ所(天皇賞(春)、有馬記念)を勝つかも。