春の光が眩しい朝、今日は息子の高校の卒業式。ついこの間入学したと思ったらもう卒業、3年間はあっという間だ。息子が高校入学するころに「追分コロニー」をしようという話を始めたわけだから激動の3年間でもあった。親父が古本屋を始めて何も息子の面倒をみていなかったわけだが、なんと息子は卒業式の総代として表彰されるという、嬉しいことです。9時半に高校の式場に到着、校長先生の挨拶から始まって蛍の光で終わる立派な卒業式でした。