迷子のわんことにゃんこを保護して
育てている、やさしい「ななさん」のペ−ジです。
少しでも不幸な動物がなくなればいいなと・・・
詩の内容は愛する動物達と別れても天国の手前に有ると言う
「虹の橋」でまた再会して、一緒に虹の橋を渡り共に天国に行く!
という内容です。
突然の「骨肉腫」の宣告に
飼い主としてはいろいろな葛藤があるわけです

エルは
2005年12月25日
午後11時5分に
天寿をまっとうしました。
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