回復マスタリーのレベルによる回復量の差
| キュアのレベル | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 回復マスタリー Lv.1の場合の回復量 | 25 | 30 | 35 | 39 | 47 | 53 | 59 | 65 | 71 | 95 |
| 回復マスタリー Lv.10の場合の回復量 | 30 | 37 | 45 | 49 | 62 | 70 | 79 | 87 | 96 | 130 |
| 比率 | 1.200 | 1.233 | 1.286 | 1.256 | 1.319 | 1.321 | 1.339 | 1.338 | 1.352 | 1.368 |
回復魔法による回復量の差
- 検証に使用したキャラはHealer レベル28 INT 55 回マ Lv.10。
- ( )内の数値はスキル使用に必要なMANAの値。
| スキルレベル | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| キュアの回復量 | 30 (2) |
37 (2) |
45 (2) |
49 (2) |
62 (2) |
70 (3) |
79 (3) |
87 (3) |
96 (3) |
130 (3) |
| キュアIIの回復量 | 62 (4) |
79 (4) |
96 (5) |
113 (5) |
147 (5) |
172 (6) |
198 (6) |
223 (7) |
249 (7) |
全回復 (5) |
| キュアオールの回復量 | 30 (16) |
37 (16) |
45 (16) |
49 (18) |
62 (18) |
70 (18) |
79 (20) |
87 (20) |
96 (20) |
130 (20) |
ゲーム序盤は消費MANAの少ないキュアのレベルを上げていき、スキルの振り直しができるようになる中盤以降はキュアIIに移行すると良いかも。
ナイトやプリンセスと違い、キュアIIの消費マナがLv.10で7から5に下がるのがヒーラーの利点。
キュアオールの燃費の悪さは異常。あっという間にマナが無くなる。
そのためゲーム序盤から中盤にかけてはヒールエアロ(薬)で代用したほうが良い。序盤はヒールエアロ売っていませんが。
クラフトマナについて
| Lv.1 | Lv.2 | Lv.3 | Lv.4 | Lv.5 | |
| マナ回復量 | 2 | 3 | 4 | 5 | 7 |
消費マナは5で固定なので、スキルレベルを5まで上げればヒーラー自身もマナを2回復することが出来る。EX使用時ならば回復量は2倍となる。
このスキルを取らないのであれば回復マスタリーはレベル5以上に上げる必要はないかも。(キュアオールが活躍する時が来たら話は別ですが)
毒のダメージについて
- 検証に使用したキャラはHealer 毒マスタリー Lv.10。
| スキル | Lv.1 | Lv.2 | Lv.3 | Lv.4 | Lv.5 | Lv.6 | Lv.7 | Lv.8 | Lv.9 | Lv.10 |
| ベノム ベノムミスト ベノムインフェクタ |
16 | 29 | 42 | 55 | 81 | 94 | 107 | 120 | 133 | 146 |
毒のダメージはどのスキルも同様。
ベノムアンブリフを使用すると敵に付着している毒のダメージが1.3倍になる。しかも重ね掛け可能なのでスキルを使用するたびにダメージが1.3倍されていく。
ベノムアンブリフのレベルを上げてもダメージは増加しない(効果ターン数が増えるだけ)ので、ベノムアンブリフはレベル1だけとっておけば良さそうです。